



モノグラムもよく似合う平野さん。



「やりきれません。こんな悲しいお別れはない。。」

新聞メリケンは柔らかい凶器だ 100%の力で打ち抜くことができる。


自身も1000万円を寄付していました。








2024年はデブグラビアのアフター撮影に挑戦。

「収益を募金活動に充てることも可能ですので、今後も変わらず動画投稿を行っていく予定です」




ガチのラップを炸裂させ「ここまで振り切ってくるとは」と反響。



「私が今出来ることはやっぱり明日ステージに立って前へ進む事」



「流石に顔面から血が引くような思いを自覚」と投稿。



