【男性が選ぶ】「乗ってみたいロードバイクのブランド」ランキングTOP21! 第1位は「Panasonic(パナソニック)」【2023年最新調査結果】

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 ねとらぼ調査隊では、アンケートサイト「ボイスノート」協力のもと、全国の男性を対象に「乗ってみたいロードバイクのブランド」というテーマでアンケート調査を実施しました。

 さまざまな特徴を持つロードバイクが各社から発売されていますが、全国の男性から乗ってみたいと思われているのは、どの「ロードバイクのブランド」だったのでしょうか?

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調査概要

アンケート実施日2023年8月24日
調査対象全国の男性
有効回答数395票

・当記事では、Twitter社が定める「ユーザーの権利およびコンテンツに対する権利の許諾」に基づいてツイートを利用しています。

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【男性が選ぶ】「乗ってみたいロードバイクのブランド」ランキング!

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第5位:Bianchi(ビアンキ)

 第5位は「Bianchi(ビアンキ)」でした。Bianchiは、イタリアの自転車ブランドで、現存する中では世界最古の自転車ブランドだといわれています。

 ロードバイク、マウンテンバイク、クロスバイクなど、さまざまな種類のモデルを展開するBianchi。ロードレースにもよく参加しており、世界的に有名な自転車レース「ツール・ド・フランス」などで輝かしい成績を残しています。

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第4位:YONEX(ヨネックス)

 第4位は「YONEX(ヨネックス)」でした。YONEXは、東京都文京区に本社がある、テニスやバドミントンのラケットやロードバイクなどを製造・販売している企業です。

 そんなYONEXは、カーボンの可能性にいち早く着目し、カーボン素材での世界頂点を目指しさまざまな分野で製品を開発。「エックス-フラーレン」技術や「マイクロコア」技術などを活用し、よりしなやかで速いロードバイクを追求しています。

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第3位:MIYATA(ミヤタ)

 第3位は「MIYATA(ミヤタ)」でした。MIYATAは、日本最古の自転車メーカーで、交番に配備する警察用自転車「ミヤタ・メッセンジャー」を手がけたことで知られています。

 そんなMIYATAは、子供用やシティユース、通学用などさまざまなモデルを展開。また、電動アシストコンポーネント「SHIMANO STEPS」を搭載した「E-BIKE」を発売しています。

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第2位:Anchor(アンカー)/BRIDGESTONE(ブリヂストン)

 第2位は「Anchor(アンカー)/BRIDGESTONE(ブリヂストン)」でした。ブリヂストンサイクルは、埼玉県上尾市に本社がある自転車の製造・販売をしている企業です。

 アンカーは、ブリヂストンのレースモデルを主としたブランドとなっています。「PROFORMAT(プロフォーマット)」と呼ばれる独自の解析システムを活用して、自転車の推進力の最大化を目指しています。

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第1位:Panasonic(パナソニック)

 第1位は「Panasonic(パナソニック)」でした。パナソニックサイクルテックは、パナソニックグループの自転車メーカーです。パナソニックの創業者・松下幸之助さんが少年時代に自転車店で働いていたことから、愛着がある自転車や関連するさまざまな製品を発売するようになりました。

 そんなPanasonicは、一般自転車や電動アシスト自転車、スポーツモデルまで幅広いラインアップをそろえています。また、フレームメーカーとしては老舗であり、オーダーメードフレームを手頃な価格で供給しています。

 ランキングの全順位は、次のページからご覧ください!

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