ねとらぼ調査隊では、アンケートサイト「ボイスノート」協力のもと、全国の60代を対象に「2023年度の『三井ゴールデン・グラブ賞』受賞選手の中で憧れるのは?」というテーマでアンケートを実施しました。
全国の60代から「憧れる」と支持を集めたのは、どの選手だったのでしょうか。それではランキングを見ていきましょう!
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調査概要
| アンケート実施日 | 2023年11月22日 |
|---|---|
| 調査対象 | 全国の60代 |
| 有効回答数 | 429票 |
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【60代が選ぶ】憧れる2023年度の「三井ゴールデン・グラブ賞」受賞選手ランキング

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第2位:源田壮亮
第2位は、埼玉西武ライオンズに所属する「源田壮亮」選手でした。2016年のドラフト会議で、埼玉西武ライオンズから3位指名を受け入団。入団1年目から、遊撃手のレギュラーとして全143試合に出場を果たしました。
鉄壁の守備が持ち味の源田選手は、2018年から6年連続でゴールデン・グラブ賞を受賞する快挙を達成。スポーツ情報番組「S-PARK」の人気企画「現役選手100人が選ぶ プロ野球100人分の1位」の「守備部門」では、源田選手が3年連続で1位に選ばれています。
第1位:山本由伸
第1位に輝いたのは、オリックス・バファローズに所属する「山本由伸」選手でした。2016年のドラフト会議で、オリックス・バファローズから4位指名を受け入団。2021年から2023年にかけて、NPB史上初となる3年連続での投手4冠を達成し、日本を代表するピッチャーとして知られています。
2023年シーズンでも圧倒的な成績を残し、2021年から3年連続で沢村賞を受賞。フィールディングにも定評があり、2021年から3年連続でゴールデン・グラブ賞の受賞を果たしています。そんな山本選手は、2024年シーズンのメジャー挑戦を表明しています。
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