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全国の新車、中古車、試乗車の車両情報など、バイクの総合的な情報が満載の「ウェビックバイク選び」では、さまざまなバイク人気ランキングを公開しています。メーカー、排気量、対象年式、価格帯などの条件で検索可能なため、バイク選びの参考にしている人も多いのではないでしょうか。
今回はそんなウェビック(Webike)協力のもと、【発売3年以内】「フラッグシップを所有したい人向け大型バイク(751〜1000ccクラス)」注目度ランキングを紹介します。なおランキングは、「ウェビックバイク選び」の独自のカテゴリの中で、過去1カ月の閲覧数が高い順に作成されたものです。
※閲覧数に基づいた「注目度ランキング」のため、おすすめ順ではないことをご了承ください。
(出典:ウェビックバイク選び)
【発売3年以内】「フラッグシップを所有したい人向け大型バイク(751〜1000ccクラス)」注目度ランキング

第2位:CBR1000RR-R FIREBLADE/ホンダ
第2位は「CBR1000RR-R FIREBLADE/ホンダ」でした。CBRシリーズの最上位モデルで、高出力で高いコントロール性能を持つ出力特性のパワーユニットを装備。大型スーパースポーツモデルの代表的なバイクで、幅広い世代から愛されています。
2022年には一部仕様が変更され、中速域の加速性能を高めるため、吸気ポート・エキゾーストパイプ集合部の形状とドリブンスプロケット丁数を変更。より、スピードを求めるモデルに変身しています。
| 項目 | スペック |
| シリーズ | CBR |
| 排気量 | 999cc |
| 燃費 | 22.0(60km/h)<2名乗車時> |
| 最高出力 | 218ps/14,000rpm |
| 最大トルク | 11.5kgf・m/12,000rpm |
| 全長 x 全高 x 全幅 | 2100mm x 1140mm x 740mm |
| シート高 | 830mm |
| ウェビック バイク選び価格帯 | 182万円 ~ 600万円 |
第1位:YZF-R1/ヤマハ
第1位は「YZF-R1/ヤマハ」でした。ヤマハを代表する高性能なスーパースポーツモデルで、レースで培ったノウハウが詰め込まれた高出力エンジンを搭載。ストリート走行はもちろんのこと、サーキットでも活躍するバイクとして支持されています。
APSG採用のYCC-T(ヤマハ電子制御スロットル)を搭載し、自然なフィーリングでスロットル操作が行える点も魅力。2022年には、よりロードレース競技やサーキット走行に適した「YZF-R1レースベース車」の発売が発表されるなど、注目を集めているバイクです。
| 項目 | スペック |
| シリーズ | YZF-R |
| 排気量 | 997cc |
| 燃費 | 21.6km/L(60km/h) 2名乗車時 |
| 最高出力 | 200PS/13,500r/min |
| 最大トルク | 11.5kgf・m/11,500r/min |
| 全長 x 全高 x 全幅 | 2055mm x 1165mm x 690mm |
| シート高 | 855mm |
| ウェビック バイク選び価格帯 | 69.8万円 ~ 258万円 |
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