「餃子の王将」ご飯モノのメニュー人気No.1を決めよう!【投票実施中】

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 1967年、京都四条大宮で産声を上げた「餃子の王将」。1970年代に株式会社王将チェーンを創設し、全国各地で精力的にチェーン展開を開始しました。2021年3月時点では、国内外に734店舗が運営されています。そんな人気チェーン店のメニューは、安定感のあるおいしさです。いつも変わらない、なじみのある味を求めて「餃子の王将」に通っている人もいるでしょう。

 そこで今回「『餃子の王将』ご飯モノのメニュー人気No.1を決めよう」というアンケートを実施します。ぜひ、あなたが愛してやまない一品を教えてください。では、定番メニューの3つを解説します。

画像は「餃子の王将」より引用
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炒飯

 炒飯は、餃子の次に人気がある王将の看板メニューです。フワッフワッの柔らかい卵、青ネギ、ゴロッとしたサイズ感の焼き豚、この3種類が具材です。秘伝の味付けによって、ご飯と具材が見事にコラボレーションしています。うまみと香ばしさを楽しめる一品です。絶妙な火加減によって、しっとり感とパラパラ感を両立させている点も大きな魅力でしょう。

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天津飯

 天津飯は、かに玉を白飯に乗せて、とろみのあるタレをかけています。タレは地域によってバリエーションが異なり、西日本は1種類、東日本では3種類です。さらに「あんだく」と言えば、おたま約1杯分のタレが無料で増量してもらえます。また別途料金が必要ですが、ナチュラルチーズをトッピングすることも可能です。とろとろに溶けたチーズがコクを与えてくれるため、満足感がアップします。ただし、地域や店舗によって異なる可能性もあるので確認してくださいね。

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中華飯

 中華飯は、白飯を覆い隠すように、五目あんを乗せている丼飯です。魚介類の他、お肉と野菜をふんだんに使用しています。リーズナブルな価格帯ながらも、たくさんの具材が入っているので人気があります。ボリューム感があるだけでなく、一品で色々な野菜を食べられるのは嬉しいポイントですよね。ちなみに、地域によっては中華スープの提供と共に、あんの増量を無料で対応しています。遠方へと出かけた際には、ご当地のサービスに出会えるチャンスです。

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あなたが一番好きな餃子の王将のご飯モノは?

 50年以上の歴史を持つ「餃子の王将」。ご飯モノのメニューは、ライスの他、地域によって差はありますが、8種類ラインアップされています。その中であなたが一番好きなメニューに投票してください。投票に合わせて、コメントの記入もお願いします。「毎回○○を注文してしまう」、「○○のリピーター」のようにメニュー名を含めて自由に記入してくださいね。皆さんの投票お待ちしています!

※本ページはアフィリエイトプログラムによる収益を得ています

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