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出張から旅行まで幅広く利用され、全国的に高い需要を誇るビジネスホテル。なかには宿泊料金の安さと快適性、サービス内容の充実などを理由に、コストパフォーマンスに優れるホテルも少なくありません。
そこで、ねとらぼでは、アンケートサイト「ボイスノート」の協力のもと、全国の男女を対象に「コスパが最高のビジネスホテル」というテーマでアンケート調査を実施しました。
多くの人から「コスパが最高」と支持を集めたのは、どのビジネスホテルだったのでしょうか。ランキングを見ていきましょう!
調査概要
| アンケート実施日 | 2026年4月22日 |
|---|---|
| 調査対象 | 全国の男女 |
| 有効回答数 | 904票 |
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「コスパが最高のビジネスホテル」ランキング

第2位:アパホテル

第2位は、得票率14.6%の「アパホテル」でした。アパホテルは、1984年に石川県金沢市片町で1号店が誕生したホテルチェーンです。2026年4月16日時点で1031ホテル、13万3053室を展開。「洗練された品質」「高い機能性」「環境に対応した空間」のもと、ゲストに安全・安心・安眠を提供する、日本初の世界基準モデル「新都市型ホテル」をコンセプトに掲げています。
アパホテルでは、不要なサービスを行わず、ゲストのプライバシーを尊重。「1ステップ予約」「1秒チェックイン」「1秒チェックアウト」などの画期的なサービス「アパトリプルワンシステム」を導入しているところも特徴です。50インチ以上の液晶テレビや、独自開発のオリジナルベッド「Cloud Fit」の導入など、快適な滞在を支えると同時に、環境に配慮したホテルづくりを追求しているところも魅力です。
第1位:東横イン
第1位は、得票率16.0%の「東横イン」でした。東横インは、1986年に東京・蒲田で1号店が誕生したホテルチェーンです。2026年2月7日時点で361ホテル、7万9221室を展開。日本のビジネスホテルのスタンダードを築いてきたホテルで、2026年には47都道府県への出店を達成するなど、現在も成長を続けています。
東横インでは、シングルルームにはダブルサイズ、ダブルルームにはクイーンサイズのベッドを用意。自動チェックイン機やコインランドリーの設置、手荷物配送サービスの実施など、さまざまなサービスを提供しています。また、地元素材にこだわった「元気朝食」が無料で味わえるところも、コスパ最高と支持を集めたのではないでしょうか。
ランキングの全順位は、以下からご覧ください!
第26位:相鉄フレッサイン

第26位:ベッセルホテルズ
第26位:グリーンリッチホテルズ
第21位:京急EXイン

第21位:京王プレッソイン

第21位:ホテルセレクトイン

第21位:KOKO HOTELS
第21位:ABホテル

第18位:スマイルホテル

第18位:JR西日本ヴィアインホテルズ
第18位:AZホテル

第17位:西鉄イン

第16位:ホテルリブマックス

第15位:JR東日本ホテルメッツ

第14位:東急REIホテル
第12位:ホテル・アルファ-ワン

第12位:くれたけイン

第11位:ワシントンホテルプラザ

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