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夏場は暑くて食欲がわかないこともありますよね。職場やアウトドアなど、出先でもうどんやそうめんなどのあっさりした麺類を食べたくなりますが、持ち運ぶのは大変。そんなときに便利なのが、無印良品の「ランチカプセル」です。
今回は、ドリンクボトルのような形で使い勝手がよく、麺類やサラダなども食べやすいと人気の「トッピングカップ付き ランチカプセル」を紹介します。
無印良品の「トッピングカップ付き ランチカプセル」とは?

無印良品の「トッピングカップ付き ランチカプセル」は、蓋の内側にソースや具材を入れられる便利なトッピングカップ付きで、スリムな縦型デザインが特徴のアイテム。持ちやすくカバンにもすっきり収まるので、外出先での食事にぴったりです。
蓋とカップを外せば電子レンジでの加熱も可能なのがうれしいポイント。ただし、液体の持ち運びはトッピングカップのみ対応しています。カラーは白と黒の2色で、サイズは350ミリリットル(590円)と450ミリリットル(690円)を展開。両方そろえておくのもよさそうですね。
購入した人のコメント
無印良品公式サイトでは、「冷水でほぐすタイプのうどんやそばで簡単に作れて便利」「毎日職場にうどんを持って行っています。上にわかめ、天かす、小ネギなどをのせてキャップにはめんつゆを。漏れないです」「山で簡単に好きなうどんを食べられる」「ご飯にも麺類にも、汎用性が高く毎日使っています!ドレッシングが別で付けられるのも高ポイント」「中学生の娘に絶対買ってきてと言われて購入。買ってみるとサラダやうどん、野菜スティックなど使い勝手よいので毎日のお弁当に使っています」「売り切れるの分かる逸品」「明日は何を持って行こうかと考えるのも楽しいです。気に入りすぎて追加で購入しました」「これ考えた人ほんと天才。想像以上に毎日使えます。地味だけど革命的」といった声が寄せられています。
ニトリの“ドーム型弁当箱”もおすすめ!

ニトリの「盛り付けしやすい抗菌弁当箱(750 ブラック)」(1490円)は、日々のお弁当作りを快適にすることを考えて設計されたランチボックス。容量は約750ミリリットルで、しっかり食べたい人も使いやすいサイズです。フタがドーム型になっているのが特徴で、ご飯や高さのあるおかずをつぶさずにふんわりと盛り付けた状態を保ったまま持ち運ぶことが可能。本体容量は750ミリリットルですが、ドーム形状のフタ部分を含めると最大で約1000ミリリットルほど詰めることもできます。
また、本体やフタ、仕切りなどのパーツには抗菌剤が添加されており、プラスチック表面での菌の増殖を抑える抗菌仕様となっているのもポイント。角が丸く隅まで洗いやすい形状で、お弁当を作る人にも洗う人にも使いやすい工夫が施されています。
以下からは、無印良品「トッピングカップ付き ランチカプセル」の詳細画像と、無印良品で人気の「食器・テーブル用品」ランキングを紹介します。
「トッピングカップ付き ランチカプセル」詳細画像




今人気の「無印良品の食器・テーブル用品」ランキング
第20位:ステンレス ティースプーン

第19位:蓋をしたままレンジで使える 耐熱ガラス容器 正方形/小

第18位:耐熱ガラスピッチャー

第17位:蓋をしたままレンジで使える 耐熱ガラス容器 長方形/小

第16位:木製 すべりにくい薄型トレー 小

第15位:竹スプーン

第14位:バガスと竹パルプ プレート 小

第13位:グラス(約350ml)

第12位:竹割り箸

第11位:レンジで使える ヤシの端材を使った 仕切り付きプレート

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