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ねとらぼ

第8位:至福の桃グミ(桑折町振興公社)

画像:桑折町振興公社
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第8位:会津の天神さま(太郎庵)

画像:太郎庵
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第8位:栗本陣(ニュー木村屋)

画像:ニュー木村屋
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第8位:家伝ゆべし(かんのや)

画像:かんのや

第8位:玉羊羹(玉嶋屋)

画像:玉嶋屋

第6位:エキソンパイ(三万石)

画像:三万石

第6位:会津チーズ饅頭くいっちい(太郎庵)

画像:太郎庵

第4位:かすてあん会津葵(上菓子司 会津葵)

画像:上菓子司 会津葵

第4位:柏屋薄皮饅頭 こしあん(柏屋)

画像:柏屋

第3位:檸檬(柏屋)

画像:柏屋

第2位:ままどおる(三万石)

画像:三万石

解説

 第2位は、「ままどおる」でした。和菓子や洋菓子などを製造・販売する三万石の代表的商品で、1967年から販売されている定番のお菓子です。

 そんなままどおるは、スペイン語の「お乳を飲む子」という言葉から名付けられたそうです。バターが使われた生地で、ミルク味のあんを包み込んで焼き上げられています。単品から30個入りまでさまざまな量が用意されており、賞味期限も製造日翌日より8日間と長めなので、お土産に渡す用途にも最適ですね。

第1位:あわまんじゅう(小池菓子舗)

画像:小池菓子舗

解説

 第1位は、「あわまんじゅう」でした。河沼郡柳津町に本店がある小池菓子舗が販売する商品です。

 あわまんじゅうは、日本三大虚空蔵尊のひとつに数えられる福満虚空蔵尊が火事に見舞われたことをきっかけに、当時の喝巌和尚が「二度と災難に『アワ』ないように」との気持ちで御護符として配ったものが柳津の名物になったといわれています。原料には餅米とアワが使われているので、かたくなってしまっても蒸すことでおいしく食べられるところもポイントです。

調査結果

順位商品名割合
1あわまんじゅう(小池菓子舗)9.9%
2ままどおる(三万石)9.3%
3檸檬(柏屋)7.4%
4柏屋薄皮饅頭 こしあん(柏屋)6.2%
かすてあん会津葵(上菓子司 会津葵)6.2%
6会津チーズ饅頭くいっちい(太郎庵)5.6%
エキソンパイ(三万石)5.6%
8玉羊羹(玉嶋屋)4.9%
家伝ゆべし(かんのや)4.9%
栗本陣(ニュー木村屋)4.9%
会津の天神さま(太郎庵)4.9%
至福の桃グミ(桑折町振興公社)4.9%
13くるみゆべし 花雪(会津長門屋)4.3%
ふくしま桃の和菓子(かんのや)4.3%
15あだたら山の揚げ饅頭(花月堂花屋)3.7%
花ことば(柏屋)3.7%
17羊羹ファンタジア(会津長門屋)3.1%
いもくり佐太郎(ダイオー)3.1%
香木実(会津長門屋)3.1%

調査概要

アンケート実施日2026年4月1日
調査対象全国の主婦
有効回答数162票

参考

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