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第10位:ドムドムハンバーガー

画像:ドムドムハンバーガー
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第9位:ラッキーピエロ

画像:ラッキーピエロ
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第7位:ウェンディーズ・ファーストキッチン

画像:ウェンディーズ
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第7位:ゼッテリア

画像:ゼッテリア

第6位:KFC

画像:KFC

第4位:ファーストキッチン

画像:ファーストキッチン

第4位:バーガーキング

画像:バーガーキング

第3位:マクドナルド

画像:マクドナルド

第2位:フレッシュネスバーガー

画像:フレッシュネスバーガー

解説

 第2位は「フレッシュネスバーガー」で、得票率は12.2%でした。1992年に東京大学駒場キャンパス近くに1号店を出店したハンバーガーチェーン。2026年8月時点で全国に152店舗を展開しています。

 そんなフレッシュネスバーガーでは、英語で新鮮を意味する店名が表すように、素材や手作りにこだわっています。使用される野菜は主に国産の生野菜で、シャキシャキとした食感とみずみずしさが魅力。レギュラーメニューの「ガーデンサラダバーガー」では、リーフレタス・レタス・トマト・スライスオニオン・ 紫キャベツの5種類の野菜が使われており、バンズにも北海道の栗かぼちゃが練り込まれています。

第1位:モスバーガー

画像:モスバーガー

解説

 第1位は「モスバーガー」で、得票率は22.8%でした。1972年に誕生した日本のハンバーガーチェーンで、2022年には創業50周年を迎えています。

 そんなモスバーガーは、日本ならではの味覚を重視したメニューを幅広く提供。使用される生野菜の多くは国内に約100か所ある産地から取り寄せられており、できるだけ農薬や化学肥料を使わずに育てられたものとなっています。レギュラーメニューの中でも、バンズの代わりに具材をレタスで挟んだ「モスの菜摘」シリーズは野菜が特に多く使われており、意識的に野菜を摂りたい人にもうれしい一品となっています。

調査結果

順位店名割合
1モスバーガー22.8%
2フレッシュネスバーガー12.2%
3マクドナルド10.2%
4バーガーキング8.8%
ファーストキッチン8.8%
6KFC6.4%
7ゼッテリア4.4%
ウェンディーズ・ファーストキッチン4.4%
9ラッキーピエロ4.0%
10ドムドムハンバーガー3.1%
11クアアイナ2.0%
12シェイクシャック1.8%
TEDDY’S1.8%
14ザ・サードバーガー1.5%
15Lucky Rocky Chicken1.3%
16Burgers Cafe Grill Fukuyoshi1.1%
SHOGUN BURGER1.1%
18UMAMI BURGER0.9%
A&W0.9%
Carl’s Jr.0.9%
J.S. BURGERS CAFE0.9%
22VILLAGE VANGUARD DINER0.7%

調査概要

アンケート実施日2026年7月2日
調査対象関東在住者
有効回答数452票

参考

※本ページはアフィリエイトプログラムによる収益を得ています

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