INDEX
- ワークマンの「ガバッと出せるインナーケース付きカメラバッグ」とは?
- SNSなどの声
- こんな人におすすめ
- もっと詳しく知りたい!
- OUTDOOR PRODUCTS(アウトドアプロダクツ)の「マザーズリュック」も便利
- 「ガバッと出せるインナーケース付きカメラバッグ」
- 「ガバッと出せるインナーケース付きカメラバッグ」の詳細
- この記事も読まれています
- 第10位:高撥水マルチシートインマザーズ2WAYトートバッグ
- 第9位:ベーシックアンカートートバッグ
- 第8位:しごできカバン 撥水防汚3WAYリュック
- 第7位:ベーシックアンカーNトートバッグ
- 第6位:アーバンライトバックパック
- 第5位:パカッと開く!保冷保温パントリー軽量マザーズリュック
- 第4位:ベーシックアンカーリュック
- 第3位:ベーシックアンカーNサコッシュ
- 第2位:ベーシックアンカーボディバッグ
- 第1位:防水カジュアルバッグ
ワークマンから、新作バッグ「ガバッと出せるインナーケース付きカメラバッグ」が登場します。フルサイズのカメラも収納できるクッション性の高いインナーケースを備えた、カメラ好きにうれしいバッグです。
本記事では、そんなワークマンの「ガバッと出せるインナーケース付きカメラバッグ」について紹介します。
ワークマンの「ガバッと出せるインナーケース付きカメラバッグ」とは?
ワークマンの「ガバッと出せるインナーケース付きカメラバッグ」は、カメラや周辺機器を持ち歩きやすい2段構造のバッグです。下段にはクッション性の高いインナーケースが付いており、フルサイズのカメラも収納可能。インナーケースには位置調節や取り外しができる仕切りが2個付いているので、機材に合わせてバッグの中を整理できます。
また、インナーケースは、上からも横からも取り出せる2WAYオープン仕様のため、撮りたい瞬間にサッと機材を取り出しやすいのが魅力です。背面にはインナーケースを取り出しやすいファスナーも付いており、カメラバッグとしての使い勝手にしっかり配慮されています。
バッグ本体は容量約25リットルで、サイズは縦約49センチ、横約34センチ、幅約14センチ。インナーケースを外せば、たっぷり入る1室構造のバッグとしても使えます。下段には靴や着替え、お弁当などを分けて入れることもできるため、カメラを持たない日でも普段使いしやすいのがポイントです。
底面には汚れを防ぐパーツ付きで、床に置いても自立しやすい構造。撥水性もあるため、天気が不安定な日にも使いやすそうです。メイン収納には内ポケット、荷物の取り出しに便利なサイドファスナーポケット、三脚やペットボトル、折りたたみ傘などを入れられるサイドポケットを搭載。小物を掛けられるDカンや、物を取り出しやすいフロントポケットも備えています。チェストベルト付きでバッグを体に固定しやすく、背面にはキャリーオン用のテープも付いています。
従来のカメラバッグにありがちな黒くてゴツい印象を抑え、丸みのあるデザインに仕上げているのもポイント。カラーはシロとクロの2色展開で、価格は税込4900円です。なお、こちらはオンラインストアの予約商品のため、予約上限に達し次第受付終了となります。
SNSなどの声
SNSなどでは、「ワークマン遂にカメラバッグ出したのか」「このバッグめっちゃ気になる」「いいわねー」「カメラバッグとしては十分安価なんで汚れてもあまり気にならないのがひとつくらいあると便利」「安すぎる」「これ良いね。カメラバッグに見えないところがいい」「カメラ使わない私は、インナーケース部分にドール入れたらたくさん連れて行けそう」「余計な装飾がないの◎過ぎる」「これあればぬいズを連れていても一つにまとまりそう」「のわーっ!!欲しい!!!」「これはアツい!」「ワークマン天才か?」「えぐい商品出したな!」といった声が寄せられています。
こんな人におすすめ
| 向いている人 | 向いていないかもしれない人 |
|---|---|
| カメラやレンズを整理して持ち歩きたい人 | 本格的な高級カメラバッグを探している人 |
| 撮影中に機材をサッと取り出しやすいバッグが欲しい人 | 開口部やポケットが少ないシンプルなバッグを好む人 |
| カメラバッグっぽく見えにくいデザインを選びたい人 | 黒くて無骨なプロ仕様の見た目が好きな人 |
| カメラを持たない日も普段使いできるバッグが欲しい人 | カメラ専用としてだけ使えれば十分な人 |
| 手頃な価格で大容量のカメラバッグを試したい人 | 予約商品ではなく、すぐ購入できるバッグを選びたい人 |
もっと詳しく知りたい!
Q. どんなカメラバッグですか?
A. ワークマンの「ガバッと出せるインナーケース付きカメラバッグ」は、カメラや周辺機器を持ち歩きやすい2段構造のバッグです。下段にはクッション性の高いインナーケースが付いており、フルサイズのカメラも収納できます。
Q. 機材は整理しやすいですか?
A. インナーケースには、位置調節や取り外しができる仕切りが2個付いています。カメラ本体やレンズなど、持ち歩く機材に合わせて収納を調整しやすい仕様です。
Q. カメラは取り出しやすいですか?
A. インナーケースは上からも横からも取り出せる2WAYオープン仕様です。背面にもインナーケースを取り出しやすいファスナーがあり、撮りたい瞬間に機材を出しやすそうです。
Q. 普段使いもできますか?
A. インナーケースを外せば、たっぷり入る1室構造のバッグとしても使えます。下段に靴や着替え、お弁当などを分けて入れられるため、カメラを持たない日にも使いやすそうです。
Q. 収納ポケットはありますか?
A. メイン収納の内ポケット、サイドファスナーポケット、三脚やペットボトルを入れられるサイドポケット、フロントポケットなどを備えています。Dカンやチェストベルト、キャリーオン用テープもあり、外出や旅行にも便利そうです。
Q. 価格やカラー展開は?
A. 価格は税込4900円です。カラーはシロとクロの2色展開で、予約商品として販売されています。予約上限に達し次第、受付終了となります。
OUTDOOR PRODUCTS(アウトドアプロダクツ)の「マザーズリュック」も便利

OUTDOOR PRODUCTS(アウトドアプロダクツ)の「マザーズリュック」は、17個のポケットが付いた収納力抜群のリュック。自立するタイプでメイン収納部が大きく開き、中身が見やすくスムーズな取り出しが可能です。背負ったままメインスペースにアクセスすることもできるほか、背面ポケットもあるため、貴重品なども安心して持ち運びできそうですね。
ショルダーハーネスにはバックルがあり、抱っこひもを着けたまま簡単にバッグを下ろせます。厚みのあるパッドが、肩にかかる負担を軽減してくれるのも魅力。背面とショルダーハーネスの両方にメッシュ素材が使われており、夏でも蒸れにくく快適です。生地には撥水加工が施されており、小雨の中でも荷物を濡らさずに持ち歩きできます。チェストベルト付きで安定感も抜群で、ノートパソコンの収納に便利なクッション付きポケットもあるので仕事用としてもおすすめ。シンプルなデザインで使い勝手が良いため、性別を問わず活躍するでしょう。
サイズは高さ44×幅が32×奥行き22センチで、27リットルと大容量でありながら重さは700グラムと軽量設計です。カラーはブラックとベージュがあり、Amazonでは税込9900円で販売されています(2026年8月28日時点)。
以下では、「ガバッと出せるインナーケース付きカメラバッグ」の詳細画像と、【ワークマン】今売れてる「バッグ」ランキングを紹介します。
「ガバッと出せるインナーケース付きカメラバッグ」
「ガバッと出せるインナーケース付きカメラバッグ」の詳細
この記事も読まれています
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第15位:親子でシェアできる!保冷保温パントリーぷちマザーズリュック
第14位:しごできカバン 撥水防汚2WAYトートバッグ
第13位:デイバッグ
第12位:ベーシックアンカーライトナップ
第11位:高撥水Dayライフショルダーポーチ
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