INDEX
第10位:バニラヨーグルト(日本ルナ)

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第9位:明治プロビオヨーグルトLG21(明治)

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第8位:小岩井 生乳(なまにゅう)100%ヨーグルト(小岩井乳業)

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第6位:森永アロエヨーグルト(森永乳業)

第6位:明治プロビオヨーグルトR-1(明治)

第3位:ダノン ビオ(ダノンジャパン)

第3位:牧場の朝ヨーグルト(雪印メグミルク)

第3位:ナチュレ 恵 megumi(雪印メグミルク)

第2位:ビヒダスヨーグルト(森永乳業)

解説
第2位に選ばれたのは、得票率8.4%の「ビヒダスヨーグルト」でした。森永乳業から販売されているプレーンヨーグルトです。1978年に「森永ビヒダスヨーグルト」が発売され、現在までシリーズが展開されています。
乳酸菌に加えて、大腸まで届くビフィズス菌BB536を配合。砂糖不使用の「ビヒダス プレーンヨーグルト」をはじめ、「ビヒダス ヨーグルト Wのビフィズス菌」「ビヒダス ヨーグルト 便通改善」などの商品がそろっています。
第1位:明治ブルガリアヨーグルト(明治)

解説
第1位に輝いたのは、得票率11.8%の「明治ブルガリアヨーグルト」でした。明治から販売されているヨーグルトです。1970年の大阪万博で、本場ブルガリアのプレーンヨーグルトに出会ったことをきっかけに開発が始まり、1971年に「明治プレーンヨーグルト」として発売。1973年には現在の「明治ブルガリアヨーグルト」へ名称を変更しました。
定番の「明治ブルガリアヨーグルトLB81プレーン」は、ブルガリア由来のLB81乳酸菌と乳原料を使用。プレーンのほか、フルーツ入りや低糖タイプなど、さまざまな商品が展開されています。
調査結果
| 順位 | 商品 | 割合 |
|---|---|---|
| 1 | 明治ブルガリアヨーグルト(明治) | 11.8% |
| 2 | ビヒダスヨーグルト(森永乳業) | 8.4% |
| 3 | ナチュレ 恵 megumi(雪印メグミルク) | 5.1% |
| 牧場の朝ヨーグルト(雪印メグミルク) | 5.1% | |
| ダノン ビオ(ダノンジャパン) | 5.1% | |
| 6 | 明治プロビオヨーグルトR-1(明治) | 4.8% |
| 森永アロエヨーグルト(森永乳業) | 4.8% | |
| 8 | 小岩井 生乳(なまにゅう)100%ヨーグルト(小岩井乳業) | 4.1% |
| 9 | 明治プロビオヨーグルトLG21(明治) | 3.6% |
| 10 | バニラヨーグルト(日本ルナ) | 3.5% |
| 11 | チチヤスヨーグルト(チチヤス) | 3.4% |
| 12 | ダノンヨーグルト(ダノンジャパン) | 3.3% |
| カスピ海ヨーグルト(フジッコ) | 3.3% | |
| 14 | 恵 megumi ガセリ菌SP株ヨーグルト(雪印メグミルク) | 3.1% |
| 15 | ダノン オイコス(ダノンジャパン) | 3.0% |
| 16 | ギリシャヨーグルト パルテノ(森永乳業) | 2.6% |
| BifiXヨーグルト(江崎グリコ) | 2.6% | |
| 北海道とろける生クリームヨーグルト(タカナシ乳業) | 2.6% | |
| 19 | ソフール(ヤクルト本社) | 2.4% |
| 20 | 北海道十勝生乳100プレーンヨーグルト(よつ葉乳業) | 2.1% |
| 21 | 明治北海道十勝ミルクきわだつヨーグルト(明治) | 1.7% |
| 岩泉ヨーグルト(岩泉ホールディングス) | 1.7% | |
| 23 | 蒜山ジャージーヨーグルト(蒜山酪農農業協同組合) | 1.6% |
| 農協ヨーグルト濃厚クリーム仕立て(協同乳業) | 1.6% | |
| 25 | フルーツサラダヨーグルト(北海道乳業) | 1.5% |
| 26 | 高たんぱくヨーグルトスキル(日本ルナ) | 1.4% |
| 8020ヨーグルト(四国乳業) | 1.4% | |
| 28 | ヨーグルト おなかへGG!(タカナシ乳業) | 1.3% |
| ぜいたくヨーグルト 旬摘みいちご(オハヨー乳業) | 1.3% | |
| その他 | 1.7% |
調査概要
| アンケート実施日 | 2026年9月16日 |
|---|---|
| 有効回答数 | 1146票 |

