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第9位:ローソン銀行

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第9位:みずほ銀行

画像:みずほ銀行
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第8位:イオン銀行

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第7位:セブン銀行

第6位:ソニー銀行

第5位:三井住友銀行

第4位:三菱UFJ銀行

画像:三菱UFJ銀行

第3位:PayPay銀行

第2位:ゆうちょ銀行

画像:ゆうちょ銀行

解説

 第2位は、得票率は9.7%で「ゆうちょ銀行」が選ばれました。2006年に日本郵政の子会社として設立され、2007年に開業した銀行です。

 ゆうちょ銀行は、日本郵政グループの一員である銀行として、全国に展開する郵便局ネットワークを通じて、幅広い層に総合的な金融サービスを提供。2026年3月末には通常貯金口座数が約1.2億口座、貯金残高は約186兆円に上るなど、邦銀随一の顧客基盤を構築しています。また、「安定的な資金を原資とした本邦最大級の運用資産」なども独自の強みとしており、今後の成長ビジョンに注目しているという人も多いのではないでしょうか。

第1位:楽天銀行

画像:楽天銀行

解説

 第1位は、得票率は11.2%で「楽天銀行」が選ばれました。2001年に開業したネット銀行「イーバンク銀行」を前身とする銀行です。全国約10万台の提携ATMがあり、コンビニやスーパーなどで残高照会や入出金ができます。

 楽天銀行は、2026年3月に口座数がインターネット銀行として初めて1800万口座を突破。また、楽天グループとの連携も特徴で、楽天ポイントを銀行サービスに利用することができます。預金などの銀行サービスに加え、楽天銀行デビットカードでの買い物などでポイントを貯められるなど、個人で利用するときにも便利でお得なサービスを展開していることが、「次に口座を開設したい」と思われる理由なのではないでしょうか。

調査結果

順位銀行名割合
1楽天銀行11.2%
2ゆうちょ銀行9.7%
3PayPay銀行9.4%
4三菱UFJ銀行9.0%
5三井住友銀行8.6%
6ソニー銀行7.5%
7セブン銀行6.4%
8イオン銀行4.9%
9みずほ銀行4.5%
ローソン銀行4.5%
11SBI新生銀行3.7%
りそな銀行3.7%
13auじぶん銀行3.4%
14オリックス銀行3.0%
15あおぞら銀行1.5%
ドコモSMTBネット銀行1.5%
東京スター銀行1.5%
みんなの銀行1.5%
UI銀行1.5%
20GMOあおぞらネット銀行1.1%
大和ネクスト銀行1.1%
22SBJ銀行0.7%

調査概要

アンケート実施日2026年7月31日
調査対象全国の60代
有効回答数267票

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参考

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