大東建託では、山形県居住の20歳以上の男女を対象に、2022~2026年の期間で居住満足度調査を実施し、その結果を「いい部屋ネット 街の幸福度ランキング2026<山形県版>」「いい部屋ネット 住み続けたい街ランキング2026<山形県版>」として集計、発表しました。
今回はその中から「住み続けたい街」のランキングを紹介します。山形県にある自治体のうち、多くの人から「住み続けたい」と支持を集めた街はどこだったのでしょうか。ランキングを見ていきましょう。
調査概要
| 調査期間 | 2022~2026年 (一部の回答のみ2020年・2021年を追加) |
|---|---|
| 調査対象 | 山形県居住の20歳以上の男女 |
| 有効回答数 | 6451人 |
(出典元:住み続けたい街 自治体ランキング<山形県版>|街の住みここち&住みたい街ランキング 2026|いい部屋ネット)
【山形県版】「住み続けたい街」ランキング

第2位:東田川郡庄内町

第2位は、「東田川郡庄内町」でした。庄内平野の中心に位置する庄内町は、内陸部との玄関口としての役割も果たすエリアです。JRの駅が6駅立地しているほか、東京方面への夜行バスの発着もあり、交通の利便性が高いエリアとなっています。
居住者からは「自然環境が良い」と自然豊かな環境を評価するコメントや、「なじみのある地元なので、落ち着く」「生まれた町で、自然や周りの人々が優しく雰囲気が好き」といった声が寄せられていました。
第1位:天童市

第1位は、「天童市」でした。山形県内にある13の市のうち最も面積が小さい自治体ですが、人口当たりの大規模小売店店舗面積などの指標が高かったり、県内では降雪量が少なかったりと、暮らしやすい環境が整っているエリアといえるでしょう。また、子育て支援の充実により、県内各地からの転入が多いことも特色となっています。
居住者からは、「自然豊かで、近くに必要な施設が一通りそろっている」「田舎ではあるが、新幹線と高速道路が通っていて極度に不便ではない」「大型スーパーやショッピングモール、駅、幹線国道が近く、生活しやすい」といった声が寄せられていました。
ランキングの全順位は、以下からご覧ください!
第13位:寒河江市

第12位:東村山郡山辺町

第11位:東置賜郡高畠町

第10位:東村山郡中山町

第9位:西村山郡河北町

第8位:上山市

第7位:鶴岡市

第6位:東根市

第5位:山形市

第4位:酒田市

第3位:西置賜郡白鷹町

第2位:東田川郡庄内町

第1位:天童市

調査概要
| 調査期間 | 2022~2026年 (一部の回答のみ2020年・2021年を追加) |
|---|---|
| 調査対象 | 山形県居住の20歳以上の男女 |
| 有効回答数 | 6451人 |
(出典元:住み続けたい街 自治体ランキング<山形県版>|街の住みここち&住みたい街ランキング 2026|いい部屋ネット)
参考
【Amazon】今売れてるアイテムTOP5【2026年11月版 ねとらぼ】
- 【23%OFF】ザ・ノース・フェイス ジオフェイスボックストート
- DEAN & DELUCA(ディーンアンドデルーカ) ランチボックス
- 無印良品 撥水 再生ポリエステル 背面ポケット付き ショルダーバッグ
- PORTER キーケース[PORTER DILL/ポーターディル]
- 【30%OFF】[CASIO] 腕時計 カシオ コレクション MQ-24-7B2LLJH


