ガンプラとコンピューターで遊んでいたら、そのまま大人になりました。



ポスターやステッカー用の素材は公式サイトで配布されています。



壺おじさんやボーボボなど、クセの強いタイトルも。

MARK IS みなとみらい館内で開催中の「イラストコレクション」をはじめ、さまざまな名所で趣向の異なる展示が行われます。



閲覧制限で不自由となったTwitterからの移行先候補として注目を集めていました。

ネーミングはさておいて味は好評のようです。

「動作確認用に撮った写真の消し忘れ」説が有力ですが、何かのいわくつきだったらどうしよう。

なお、順位に応じて「快速」や「普通」になるもよう。

大爆発って、笑いごとじゃないのになんか笑っちゃいますよね。

「ニコラス・ケイジ出演作」「アーノルド・シュワルツェネッガー映画」「R18」など、さまざまなくくりが。


同時期の北口は駅ビルができるなど発展を始めていましたが、南口はとても素朴でした。





首都圏でよく見るインプラントの広告デザインまんま。




トラップカード(裏メニュー)が伏せられたりしてたら楽しいな。

スーファミ版の設定画では、本来マルガリータには入らないチェリーが添えられていましたが……。

よく見ると、画像生成時にAIへ出した指示が……。