
ねとらぼ:ひろゆき氏、なぜ半裸 「断り下手で……」
最新号のSPA!を開くと、半裸に蝶ネクタイ姿のひろゆき氏がバナナを持って笑っていた。「断り下手だと人生苦労します。。。」(ひろゆき氏)<img src="/images/update.gif">

最新号のSPA!を開くと、半裸に蝶ネクタイ姿のひろゆき氏がバナナを持って笑っていた。「断り下手だと人生苦労します。。。」(ひろゆき氏)<img src="/images/update.gif">

ニコニコ動画に「IKZO」こと吉幾三さん本人が“降臨”した。スタジオで「スンクロ率、よし、いくぞう!」といった声を収録している動画で、声は着うたや着ボイスで配信するようだ。<img src="/images/movie2.gif">


萌える格好で打ち水しよう――アキバで今年も打ち水イベントが開かれる。アキバに来られない人は仮想空間の“打ち水ゲーム”で気分だけでも味わえるぞ。


「萩市で生まれて父の家業を継ぎ、イカ漁師になった女の子」――そんな設定の藻え(萌え)キャラをzoomeで募集している。「須佐男命(すさみこと)いか」のPR企画だ。

アカウントも選べないしタイトルも付けられないという“無個性”なブログサービスが登場した。「ブログが息苦しくなってきた方々へ向けたセカンドブログサービス」という。

うわ、この形式だとこのソフトじゃ編集できないのか! え? 投稿ボタンを押してもアップできないんですけど――「ニコ動」に投稿するまでの苦労をレポートする。

人物名を入力すると、その人についての情報をネットから調べ尽くしてくれるという検索サイト「SPYSEE」がオープンした。なかなか正確で詳細な結果が出る。

「ゲームセンターあらし」の作者が、「ビル・ゲーツ物語」に続いて「アップルIIストーリー」をブログに掲載した。Apple II開発までを描いた漫画で、iPhoneの発売を記念して公開したという。

新司法試験の論文試験で、架空の「ネット規制法」に関する出題があった。「フィルタリング・ソフト法」という架空の法律に違反したとして起訴されたWebサイト運営者を、憲法に基づいて弁護する――という問題だ。

iPhone 3Gで閲覧できる漫画が「App Store」で公開されている。「ゴルゴ13」や「ケロロ軍曹」は無料だ。

iPhoneを欲しいと考えているのは20代以上よりも10代が多く、理系よりも文系が多い――こんな意外? な調査結果が出た。

ベッドまで再現した寝台列車に、線路や踏切、背景まで――JR西日本がWebで無料公開しているペーパークラフトが、「無料なのに本格的すぎる」とネットで話題だ。

「ニコニコ大会議」ライブ配信を見ていたユーザーから、会場の一般ユーザーに対して「ハゲ」「おっさん」といったコメントが飛んだ。「ひどいいじめだ」「トラウマになるだろう」――ネットではそんな意見もあったが、本人が「かなり面白かった」と告白した。

ネコや犬の写真2枚を比較し、どちらがより“萌える”か投票できるサイト「萌えネコ写真館」「萌え犬写真館」を、2ちゃんねる管理人の西村博之氏がこのほど公開した。

「鏡音リン・レン」修正版「ACT2」で製作したデモソング新版が公開された。デモソングのリクエスト受け付けも始まった。

日本人が作った初音ミク楽曲を、香港と韓国の“歌姫”が歌い、日本人が編集して公開する――国境を越えたコラボレーションが「ニコニコ動画」で起きている。

東武鉄道お客さまセンターのマスコットに、23歳の清楚な女性キャラ「姫宮なな」さんが登場。新電話番号をPRするオペレーターさん役だ。

「ボク ビル・ゲーツ、ヨロシク!!」――漫画「ゲームセンターあらし」の主人公・石野あらしくんがビル・ゲイツ氏と漫画で握手していた。

「ITmediaサーベル」「おかだゆかハルバード」――名前を入力すると、文字が変形して武器になるサービス「武器ジェネレータ」が公開された。

「ネット上で犯行予告を見つけたら110番するよう、掲示板利用者に呼びかけて」――2ちゃんねるの管理人・ひろゆき氏は、警察から来たというこんなメールを、2chのスレッド上に全文張り付けた。「ユーザーに直接伝えたほうが早そうですし」(ひろゆき氏)

「ジョジョの奇妙な冒険」で人気の荒木飛呂彦さんが、川端康成の名作「伊豆の踊子」文庫本の表紙を描いた。

「痛車を作って大会に出たい!! でも誰もデザインできない……」――クリプトン・フューチャー・メディアの「ピアプロ」で、「初音ミク」をモチーフにした痛車デザインを募集している。

2chのVIP板で話題になった「ブラック会社に勤めてるんだが、もう俺は限界かもしれない」が、同名の書籍として新潮社から発売される。

「初音ミク」の人気曲「メルト」の作者・ryoさんの書き下ろしミク曲が、ライトノベルの“おまけ”になる。「おと×まほ 5」のアニメイト限定特典だ。

副都心線が開通し、地下5階から地上3階の8層構造になった東京メトロ渋谷駅。駅構内図がまるでRPGのダンジョンようだ、とネットで話題になっている。

「手書きブログ」で外国人のユーザーが増え、英語や中国語、韓国語などのメッセージとイラストが描かれた日記が投稿されている。言葉は分からなくても、イラストで“筆談”も楽しめる。

「魔理沙は大変なものを盗んでいきました」「釘宮病」「死亡フラグ」「らんらんるー」など、「ニコニコ動画」で人気のタグの英訳を解説する学習動画が登場した。

「YAWARA!」「MONSTER」などで知られる人気漫画家の浦沢直樹さんがデビューシングルを発売した。「もっと早くみなさんのもとにお届けしたかったのですが、なにせ漫画が忙しくて」

「ウッーウッーウマウマ(゚∀゚)」マキシシングルが約4万枚を売り上げた。オリコンのシングルCDの週間ランキングでは最高11位。あのボン・ジョヴィ以来の記録だ。

ネット上の犯行予告を集約・共有するサイト「予告.in」が1日で進化した。犯罪と関係のないいたずら書き込みを制御するためフォームを改良したほか、携帯電話用サイトも構築中だ。対抗サービス「予告.out」も登場。

ニコニコ動画の人気楽曲を集めた「ニコニコ動画せれくちょん」全曲目が発表された。人気の歌い手・ゴムさんが歌う「思い出はおっくせんまん!」も収録。作詞者は不詳のままだ。

自家用車のボディにアニメやゲームのキャラを描いた「痛車」のプラモシリーズ、「To Heart2」「涼宮ハルヒの憂鬱」に続く第3弾は、「らき☆すた」だ。

「暑い夏にもさわやかな気分でタイピングができるよう、とってもかわいらしい金魚を泳がせてみました」――金魚イラスト入りキーボード発売された。

ヘッドフォンをしている女の子のイラストと、硬派な機材レビューを組み合わせた幻の同人誌「萌えるヘッドフォン読本」商業版が、6月に出版される。

「CLANNAD」の世界観を再現したワンセグチューナーを、アイ・オーが発売。パッケージや再生ソフトにキャラクターイラストをあしらった。「キャラクターとともにPCをしながらテレビを見るという、新しいながら見スタイルをCLANNADファンに提案する」

映画予告編のようなCMを簡単に作成できるサービスが登場したので、記者もCMを作ってみた。テーマは「猫より犬が好き」。ネットに多い猫派に対抗だ!

「iPhone(アイフォーン)」――新聞各社の報道ではこんな風に書かれていることが多い。iPhoneを素直に読めば「アイフォン」のような気がするが、「アイフォーン」が正式なのだろうか。

あなたが歌った通りのメロディーを、「初音ミク」や「鏡音リン・レン」が歌ってくれる――そんなフリーソフト「MikuMikuVoice」を、個人開発者の樋口優さんが無償公開した。

「きょうブログはじめます」――ブルガリア出身の大関・琴欧洲が開設したブログ「ちゃんこ鍋とヨーグルトって、意外と合うんです」が人気だ。

NHK BS2のフリーダムな番組「ザ☆ネットスター!」から新企画が登場。“ギャルゲー風”携帯ノベルや、金田朋子さんがしゃべり倒すネット番組、東浩紀さんと柚姐のネット番組を公開する。

あの「みくみくにしてあげる♪」が収録されたCD「CDで聞いてみて。〜ニコニコ動画せれくちょん〜」が7月に発売される。2525(ニコニコ)円。

「ロックマン2」のBGMに歌詞を付けて人気となった、「おっくせんまん」などと呼ばれる歌の作詞者を、ニコニコニュースで探している。

「機動警察パトレイバー」などで知られる漫画家・ゆうきまさみさんは、「初音ミク」で作られたある楽曲がたいそう気に入ったようだ。「ボーカロイドバンザイ!」

「ラノベ史上最強の寸止め作品」――ちょっと過激な性描写が売りの「かのこん」だが、「倫理規定を超えた」としてGyaOの配信が中止になった。

畳の良さを歌い上げる「畳ビズのうた」に合わせ、「畳メイド」が踊る動画を、畳の業界団体が公開した。このダンスを踊った動画も募集中。

米国のWebメディア「WIRED」に、「やる夫」「モナー」などAAを特大の画像付きで紹介した記事と、ひろゆき氏のインタビュー記事が掲載され、ネットで話題になっている。

Googleで「ラスボス」を画像検索すると、トップに小林幸子さんの画像が出てくる、とネットで話題になっている。