ねとらぼ
出典:Amazon.co.jp
山猫 MOUNTAIN WORKS「山猫 O.D.A」
(1/10)メインとなるバックパックは山猫 MOUNTAIN WORKSの「山猫 O.D.A」を使用。容量20リットルながらポールや座布団などを外付けできる便利な仕様。背面から直接アクセスできる縦ジップも高ポイント
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ベースで3.2キロ!日帰り登山の全装備を披露

CAPTAINSTAGのプラダン製テーブル「カルイーナ」
(2/10)山ご飯などで活躍するテーブルはCAPTAINSTAGのプラダン製テーブル「カルイーナ」を持参。実売価格が1300円台とリーズナブルな価格設定ながらも、しっかりとした作りになっていて安心感のあるアイテム
EVERNEWの薄型333ミリリットルのボトル
(3/10)ショルダーベルトのポケットにスマートフォンを入れると通常のペットボトルは入れにくくなるためEVERNEWの薄型333ミリリットルボトルを用意。この組み合わせにするとポーチにちょうどよく収まるこだわりの装備
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紫外線対策グッズやタオルなど、こだわりのアイテム

ニトリル手袋とmont-bell「シャミースグローブ」
(4/10)バックパックの表ポケットにはタオルや手袋などを収納。手袋はニトリル手袋とmont-bellの「シャミースグローブ」を重ねて着用。この工夫だけで冬の低山ハイクでも十分に暖かく過ごせるというから驚き
全装備
(5/10)レインパンツや着替え一式、食料や食器、エマージェンシーシートにモバイルバッテリーなどこだわり抜いたアイテムたち。これだけたくさんの荷物をバックパックに入れても水と撮影機材を除いた総重量はおよそ3.2キロ
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日曜でも混まない高尾山ルートを紹介

千木良(ちぎら)登山口
(6/10)休日は混雑しがちな高尾山でも落ち着いて楽しめるルートとして千木良(ちぎら)登山口から小仏城山の山頂を目指すコースを紹介。相模湖駅から徒歩約30分の場所にあり天候にも恵まれた気持ちいい3月の低山ハイク
CAPTAINSTAGのプラダン製テーブルを使っているところ
(7/10)小仏城山の山頂にある茶屋ではなめこ汁やおしるこでほっと一息つく休憩タイム。先ほど紹介したCAPTAINSTAGのプラダン製テーブル「カルイーナ」をさっそく組み立てて使っており大活躍している様子
師匠の湯沸かしセット
(8/10)登山に同行したMT師匠こだわりの湯沸かしセットも披露。GSIの「HALULITE MINIMALIST」は湯沸かし後にケースに入れられるため素手で持てる優れもの。コーヒーとギア談義を楽しむひととき

人が少なく景色も最高!

素晴らしい景色
(9/10)小仏城山からトイレ脇の巻道を通って高尾山の山頂へ。人が少なく静かな雰囲気の中で景色も良い「プチ稜線歩きもどき」を楽しむことができる穴場ルート。澄み渡る青空と遠くまで見渡せる山の景色は意外にも最高
高尾山の東屋
(10/10)お花見にもちょうどいい一丁平やルート上で空いていたらラッキーな唯一の東屋などを通り抜けてついに高尾山の山頂へ到着。しかしこれまでの静けさがうそのようなにぎわいで上野公園レベルの混雑となっていた

動画提供:YouTubeチャンネル「よすけのOutdoor News24」

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