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出典:Amazon.co.jp
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29坪の狭小住宅のリアルなルームツアー

(1/7)延床29坪の家は、やっぱり狭い? 無理しない家づくりを発信する夫妻「ちゃんず」さんが、実際に暮らすコンパクトハウスを公開。限られた広さの中で、どこを削り、どこを優先したのでしょうか
(2/7)玄関はわずか2帖とコンパクト。靴が出ておらずスッキリしていますが、その秘密は隣に設けた2帖のシューズクローク。靴やバッグ、傘などをまとめて収納できるため、玄関まわりをきれいに保てるそうです
(3/7)洗面台前の通路は、すれ違うのがやっとというコンパクトなスペース。夫妻は家全体の広さを考えながら、限られた面積をどこに配分するか、優先順位を決めて間取りを考えました
(4/7)ランドリールームはあえて設けず、洗濯物は脱衣所に干すスタイルに。限られた延床面積の中で、必要なスペースを確保するために、夫妻は設備や間取りを工夫したそうです
(5/7)キッチンの通路もコンパクトに設計。夫妻は1日の滞在時間が短い場所から優先的に狭くしていきました。すべてを広くするのではなく、暮らし方に合わせてメリハリをつけた家づくりです
(6/7)トイレは0.75帖と、こちらもコンパクトな造り。掃除が苦手な夫妻は、家を小さくすることで日々の掃除やメンテナンスの負担を抑えたいと考え、29坪という広さを選んだそうです
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狭さを工夫でカバー 29坪だからこその暮らし

(7/7)家をなるべく広く見せるため、大きな吹き抜けを設けたのも工夫のひとつ。狭い場所があるのも現実ですが、優先順位を話し合って決めた結果、夫妻にとって29坪はちょうどよい広さになったそうです

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画像提供:ちゃんず(@chan_s_house)さん

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