ニュース
» 2018年03月14日 17時39分 公開

肌荒れには1日2〜3本のストロング缶 西山茉希のぶっ飛んだ美容法に「激しく同意」「株が急上昇」の声

ストロング缶万能説。

[宮澤諒,ねとらぼ]

 モデルの西山茉希さんが、3月13日放送のTBS系バラエティー「有田哲平の夢なら醒めないで」に出演。番組内で明かした独自の美容法に注目が集まっています。

 ファッション誌『CanCam』の専属モデルとして山田優さんらとともに活躍し、2013年には俳優の早乙女太一さんと結婚。現在は二児の母として日々、忙しい生活を送っている西山さん。番組では、すっぴんのまま自転車で長女を保育園へ送り届けたり、効率重視で手早く料理したりといったプライベートな姿が放送されました。

西山茉希 モデル 美容 酒 ストロング缶 飲酒 早乙女太一 肌荒れ かわいい娘たち(西山茉希Instagramから)

 そんな西山さんの美容法はなんとお酒。冷蔵庫内には大量のストロング缶が鎮座しており、1日2〜3本は消費しているとのこと。まさかの方法にMCの有田哲平さんやゲストから驚きの声があがると、西山さんはその理由を説明。肌荒れしていた時期に飲みに誘われたところ、飲み始めから30分〜1時間でゆで卵のようなツルツルの肌になったといいます。なにそれすごい。

西山茉希 モデル 美容 酒 ストロング缶 飲酒 早乙女太一 肌荒れ マイグラスでロング缶(西山茉希Instagramから)

 2017年末には、名作の一部をサントリーの缶チューハイ「−196℃ストロングゼロ」に置き換えて遊ぶ「#ストロングゼロ文学」なるハッシュタグがTwitterで話題になるなど、謎のムーブメントを引き起こしているストロング缶。

 それだけに、Twitterでは「西山茉希さんのストロング論好きだわー!」「ストロング缶愛飲者ってだけで今私の中の西山茉希株が急上昇してる」「ストロング論めっちゃわろた」「三十路過ぎた女の美容液はまさしくソレだわと激しく同意した」といった好意的な声が上がりました。白湯やスムージーを吹き飛ばすストロングスタイル。

西山茉希 モデル 美容 酒 ストロング缶 飲酒 早乙女太一 肌荒れ 1杯やってからキッチンに立つようです(西山茉希Instagramから)

Copyright © ITmedia, Inc. All Rights Reserved.

先週の総合アクセスTOP10

  1. 上野樹里、“娘”の誕生日に愛情たっぷり手作りオムライス公開 「がんばろうね ママより」と祝福メッセージ
  2. 石橋貴明&鈴木保奈美が離婚報告 今後は“事務所社長と所属俳優”として「新たなパートナーシップ」構築
  3. 元ブルゾンちえみ・藤原史織、最新ショットに反響 「更に痩せた?? 可愛すぎる」「素敵です!! 足細いですね」
  4. 「美容師人生の集大成を見せる」 タンザニアハーフ女子を縮毛矯正したら「美容師ナメてた」「人生変わるレベル」と360万再生
  5. 出勤時、妻にいつになく強く抱きしめられた夫→妻が家に帰ってくると…… 何気ない日常を描いた漫画にツッコミつつもジーンとする
  6. 怒られたシェパード、柴犬の後ろに隠れたけど…… でっかくて丸見えなしょんぼりワンコが応援したくなる
  7. 塚本高史、中2長女&小6長男の背の高さに驚き 「なんじゃこいつらの成長の早さは!」「俺身長抜かれるんか?」
  8. 「声出して笑った」「狂人度高くて好き」 自転車泥棒を防ごうと不吉そうな箱を自作→まさかの結末迎える漫画が話題に
  9. 石橋貴明の娘・穂乃香「お父さん大好き」 幼少期キスショット公開し「愛されてますね〜」「ステキな写真!」と反響
  10. 基地で生まれ育った子猫、兵士が足踏みすると…… まねをして一緒に行進する姿がかわいい

先月の総合アクセスTOP10

  1. 「産んでくれた親に失礼」「ちょっと我慢できません」 上原浩治、容姿批判のコラム記事に不快感あらわ
  2. ホワイトタイガー「あっ、落としてもうた」 うっかり子どもを落とした母と、落ちてゆく子どもの表情がじわじわくる
  3. がん闘病の大島康徳、肝臓に続いて肺への転移を告白 息苦しさに悩まされるも「大して成長してない」
  4. 「目パッチリです」 宮迫博之、最高難度の美容整形を決行 クスリ疑惑もたれたクマやほうれい線の一掃で“別迫”に
  5. 石橋貴明の娘・穂乃香「お父さん大好き」 幼少期キスショット公開し「愛されてますね〜」「ステキな写真!」と反響
  6. 大島康徳、ステージ4のがん闘病でげっそり顔痩せ 相次ぐ通院に「正直かなりしんどかった」
  7. 山に捨てられていたワンコを保護→2年後…… “すっかり懐いたイッヌ”の表情に「爆笑した」「かっこよすぎ」の声
  8. 「ブス、死ね」 りゅうちぇる、心ない言葉への返答が感銘を呼ぶ 「心もイケメン」「りゅうちぇるのおかげで自己肯定感上がった」
  9. 『はらぺこあおむし』の版元、毎日新聞の風刺漫画を批判 「おそらく絵本を読んでいない」
  10. 小林礼奈、4歳娘を連れて夕食中に客とトラブル 痛烈コメント受けて「私たち親子を悪にしたい人がいる」