「めっちゃ素敵」「お二人美人さん」 阿佐ヶ谷姉妹、『Oggi』の“表紙風”ショットで雰囲気一変(1/2 ページ)

番組の企画で撮影されました。

» 2020年09月09日 19時42分 公開
[羽野源一郎ねとらぼ]

 お笑いコンビ「阿佐ヶ谷姉妹」が9月9日、情報バラエティー番組「ヒルナンデス!」の企画「阿佐ヶ谷姉妹、表紙を飾る。」で、ファッション誌『Oggi』の表紙風ショットを披露しました。おでこと一緒に、“できる上司”のオーラが出てる……!

阿佐ヶ谷姉妹 木村美穂 渡辺江里子 Oggi 『Oggi』の表紙をイメージした写真(画像は「ヒルナンデス!」番組Instagramから)

 「阿佐ヶ谷姉妹、表紙を飾る。」とは、2人をファッション誌のモデルとして起用し、表紙風の写真を取る企画。7月には『Ray』のモデルとして表紙風の写真を撮影し話題となりました。なお、2人が表紙を飾ったものは、実際に販売はされないとのことです。

 9日に放送された回で2人がモデルとして挑んだのは、働く女性のファッションとライフスタイルをテーマにしている『Oggi』。「秋は『デコ出し』で乗り込め!」とつづられた表紙風の画像に加え、番組Instagramでは、肩を寄せてポーズを取った2人の写真、それぞれカバンと脚立を持って、仕事に向かう様な写真なども公開されています。脚立を担いで働く女性……どこかで見たような気がする。

阿佐ヶ谷姉妹 木村美穂 渡辺江里子 Oggi “できる上司”のたたずまい(画像は「ヒルナンデス!」番組Instagramから)

 表紙風の画像が公開されたことを受け、阿佐ヶ谷姉妹の姉担当である渡辺江里子さんは「素敵なoggiさんの表紙風の1枚を撮っていただきました!」とツイート。写真を見たファンからは「ホントにこのまま発売されても売れそう」「本誌でこの撮影のオフショットやインタビューなど特集して欲しい」などの感想が寄せられている他、『Oggi』公式アカウントからも「編集部一同、大変うれしい気持ちでいっぱいです」とのコメントが寄せられています。

阿佐ヶ谷姉妹 木村美穂 渡辺江里子 Oggi 肩を寄せてポーズを取る2人(画像は「ヒルナンデス!」番組Instagramから)

       1|2 次のページへ

Copyright © ITmedia, Inc. All Rights Reserved.

昨日の総合アクセスTOP10
先週の総合アクセスTOP10
  1. 生後2カ月の赤ちゃんにママが話しかけると、次の瞬間かわいすぎる反応が! 「天使」「なんか泣けてきた」と癒やされた人続出
  2. 車検に出した軽トラの荷台に乗っていた生後3日の子猫、保護して育てた3年後…… 驚きの現在に大反響「天使が女神に」「目眩が」
  3. 安達祐実、成人した娘とのレアな2ショット披露 「ママには見えない!」「とても似ててびっくり」と驚きの声
  4. 兄が10歳下の妹に無償の愛を注ぎ続けて2年後…… ママも驚きの光景に「尊すぎてコメントが浮かばねぇ」「最高のにいに」
  5. “これが普通だと思っていた柴犬のお風呂の入れ方が特殊すぎた” 予想外の体勢に「今まで観てきた入浴法で1番かわいい」
  6. 「虎に翼」、新キャラの俳優に注目が集まる 「綺麗な人だね」「まさか日本のドラマでお目にかかれるとは!」
  7. 「葬送のフリーレン」ユーベルのコスプレがまるで実写版 「ジト目が完璧」と27万いいねの好評
  8. お花見でも大活躍する「2杯のドリンクを片手で持つ方法」 目からウロコの裏技に「えぇーーすごーーい」「やってみます!」
  9. 弟から出産祝いをもらったら…… 爆笑の悲劇に「めっちゃおもろ可愛いんだけどw」「笑いこらえるの無理でした」
  10. 3カ月の赤ちゃん、パパに“しーっ”とされた反応が「可愛いぁぁぁぁ」と200万再生 無邪気なお返事としぐさから幸せがあふれ出す
先月の総合アクセスTOP10
  1. フワちゃん、弟の結婚式で卑劣な行為に「席次見て名前覚えたからな」 めでたい場でのひんしゅく行為に「プライベート守ろうよ!」の声
  2. 親が「絶対たぬき」「賭けてもいい」と言い張る動物を、保護して育ててみた結果…… 驚愕の正体が230万表示「こんなん噴くわ!」
  3. 水道検針員から直筆の手紙、驚き確認すると…… メーターボックスで起きた珍事が300万再生「これはびっくり」「生命の逞しさ」
  4. フワちゃん、収録中に見えてはいけない“部位”が映る まさかの露出に「拡大しちゃったじゃん」「またか」の声
  5. スーパーで売れ残っていた半額のカニを水槽に入れてみたら…… 220万再生された涙の結末に「切なくなった」「凄く感動」
  6. 桐朋高等学校、78期卒業生の答辞に賛辞やまず 「只者ではない」「感動のあまり泣いて10回読み直した」
  7. 「これは悲劇」 ヤマザキ“春のパンまつり”シールを集めていたはずなのに…… 途中で気づいたまさかの現実
  8. 「ふざけんな」 宿泊施設に「キャンセル料金を払わなくする方法」が物議 宿泊施設「大目に見てきたが厳格化する」
  9. がん闘病中の見栄晴、20回以上の放射線治療を受け変化が…… 「痛がゆくなって来ました」
  10. 食べ終わったパイナップルの葉を土に植えたら…… 3年半後、目を疑う結果に「もう、ただただ感動です」「ちょっと泣きそう」