ニュース
» 2021年02月13日 17時30分 公開

MEGUMI、ほうれい線が刻まれた比較写真を公開 10年間の努力でシャープな口元を奪還「本当嬉しいよ!」(1/2 ページ)

パッと見だけでも印象違う。

[斉藤賢弘,ねとらぼ]

 タレントのMEGUMIさんが2月13日にInstagramを更新し、5年前と現在のセルフポートレートを比較。口元にあったほうれい線が消えたことに、「本当嬉しいよ!」とよろこびをあらわにしています。

MEGUMI ほうれい線 ほうれい線が残っていたころの1枚(画像はMEGUMI Instagramから)

 MEGUMIさんは、ほうれい線が残っていた5年前の写真を投稿。当時34〜35歳でしたが、少しふっくらしたあごのラインに、くたびれたような目元や表情の効果も重なって、実際よりもグッと年かさな印象を与えています。

MEGUMI ほうれい線 ほうれい線が見える5年前のショット(画像はMEGUMI Instagramから)

 自身のほうれい線に気付いたのは28歳のころだといい、現在に至るまで約10年間、顔下半分の筋トレとマッサージをはじめとするさまざまな対策を実施。ようやく刻まれていたほうれい線が消えてきたとのことです。

 口元や顔つきがスッキリした近影を併せて公開したMEGUMIさん。明るめの黄色い服に身を包み、涼しげな笑顔をのぞかせており、「時間かかるけど美容は必ず変わるよ」とも断言。長年の努力が実ったことにより、大きな自信にもつながったもようです。

MEGUMI ほうれい線 最近のMEGUMIさん(画像はMEGUMI Instagramから)

       1|2 次のページへ

Copyright © ITmedia, Inc. All Rights Reserved.

先週の総合アクセスTOP10

  1. 鳥取砂丘から古い「ファンタグレープ」の空き缶が出土 → 情報を募った結果とても貴重なものと判明 ファンタ公式も反応
  2. 「モンストのせいで彼氏と別れました」→ 運営からの回答が“神対応”と反響 思いやりに満ちた言葉に「強く生きようと思う」と前向きに
  3. 「この抜き型、何ですか……?」 家で見つけた“謎のディズニーグッズ”にさまざまな推察、そして意外な正体が判明
  4. 人間に助けを求めてきた母犬、外を探すと…… びしょ濡れになったうまれたての子犬たちを保護
  5. 幼なじみと5年ぶりに再会したら…… 陸上選手から人間ではない何かに変わっていく姿を見てしまう漫画が切ない
  6. ブルボンの“公式擬人化”ついにラスト「ホワイトロリータ」公開 イメージ通り過ぎて満点のデザイン
  7. 「幸せな風景すぎて涙出ました」 じいちゃんの台車に乗って散歩するワンコのほのぼのとした関係に癒やされる
  8. 「遺伝ってすごい」「足長っ!」 仲村トオルの“美人娘”ミオがデビュー、両親譲りのスタイルに驚きの声
  9. 猫「飼い主、大丈夫か……?」 毎日の“お風呂の見守り”を欠かさない3匹の猫ちゃんたちがかわいい
  10. 天才科学者2人が最強最高のロボを作成するが…… 高性能過ぎて2人の秘密がバラされちゃう漫画に頬が緩む