
2020年最後の大作から感じる「ウィッチャー3」からの進化と“苦い伝統” 「サイバーパンク2077」プレイレビュー
あっ! これウィッチャー3でやったやつだ! を感じてほしい。

あっ! これウィッチャー3でやったやつだ! を感じてほしい。

「発売日から遊び始めたファン」と「クソゲーという評判を見てから遊び始めたRTAプレイヤー」にインタビュー。



音声がなく言葉が聞こえない1周目。音声アリの2周目で描かれる言葉の無力さ。


チャットシステムが良く、「ノリが良ければどこまでも楽しめるタイプのゲーム」だったとか。

枡アナ「来年3月でZIP!総合司会としての役目は一区切りです」

「私のゲーマーの血が騒ぎに騒いだ中毒性の高いゲームでした」。


「説明書では“使わないボタン”で発生するイベントがある」など今なお発見があるとか。

「なぜ存在しているのか分からない謎の魅力」

全部見たら現実に戻ってこれなくなりそう……。



アーケード版「グラディウス」と同年に登場した“スクロールRPG”。


「対人戦では本当ににらみ合いとなり、動けなくなります」。


個人向けの販売は2022年を予定しています。

「ゼルダBotW」がセールになった!

海外インディー発の、賛否両論を集めた現代RPG。

MARIモビリティ開発(旧マリカー)に損害賠償金5000万円の支払いと不正競争行為の差し止めを命じた控訴審判決が確定となりました。