



「駅弁味の陣2021」で最高得票・駅弁大将軍に選出された逸品「ワインのめし」。一体どんな駅弁なのでしょう!

こ、これは乗らねばぁぁぁ! 運行は3月20日まで。


人気駅弁を俯瞰すると、知名度のある大都市ではなく、へぇーこんな街で作っているのかと意外に思うことがあります。なぜ生き残り、人気を博しているのでしょう。老舗駅弁店のトップに「駅弁屋さんのあり方」を聞きました。

「駅弁」は、毎月のように新作が出てリニューアルもある実は競争激しい世界。そんな中で数々の新作を送り出す老舗駅弁店、駅弁開発の裏側とは……?

ホンダ、ヤマハ、スズキ、カワサキの4社ももちろんちゃんと参加〜!



二輪免許がなくても乗れちゃう、メカメカしい機構にグッと来るリーントライクです。

MotoGPライダーへの第一歩、日本でも4月16日から筑波で開催です。



無料でもらえる「特別ハンバーガー」おいしそう♪





モノトーンの雪景色に「かぼちゃ」のような色合いの電車が映える。

おおー、電動アシスト自転車って買うと結構高いですからね。

阪神・淡路大震災。甚大な被害を前に神戸の街と駅弁店はどのように復興していったのか。「喝」を入れてくれた人とは……? 当時の貴重な話を淡路屋の寺本社長に伺いました。

ひもを引いてプシュー♪ 駅弁なのにホカホカでいただける「加熱式駅弁」。日本最初の加熱式駅弁はどのように誕生したのでしょう。



神戸と言えば、神戸牛っ先に思い出す食べ物は「牛肉」。そんな神戸名物の牛肉をいち早く駅弁化したのが淡路屋さんです。牛めしではなく「肉めし」、その理由は……?


呼称は「ヒョンデ」に。カーシェア「Anyca」でシェア利用もできるようにします。

あの「名古屋飛ばし」仕様だとぉぉ……! どちらも3月24日発売。

「現代にもこんなかわいいクルマがあったらな〜♪」の声多数です。