ドラマや映画、CMなどでマルチな活躍を見せる横浜流星さん。俳優業以外にも、特技の極真空手も度々話題になりますよね。2025年の大河ドラマ「べらぼう~ 蔦重栄華乃夢噺 つたじゅうえいがのゆめばなし ~」では、主演を務めることが発表され、今後の活躍がより期待されています。
そこで今回のねとらぼ調査隊では、「『横浜流星』出演ドラマで好きな作品はどれ?」という人気投票を実施します。あなたの好きな作品をぜひ教えてください!
それでは、横浜流星さんが出演するドラマから3作品を紹介します。
初めて恋をした日に読む話
「初めて恋をした日に読む話」は持田あきさんの漫画を原作とするドラマで、2019年にTBS系列で放送されました。
横浜流星さんは、東大を目指すピンク髪のイケメン不良高校生・由利匡平を演じました。
由利が東大合格のために通うことになった、三流予備校の山王ゼミナール。そこで深田恭子さん演じる、やる気もなくクビ寸前の崖っぷち塾講師・春見順子と出会います。2人が東大を目指す過程において、講師と生徒の恋愛模様が魅力的に描かれているドラマです。
私たちはどうかしている
「私たちはどうかしている」は安藤なつみさんの漫画を原作とするドラマで、2020年に日本テレビ系列で放送されたました。横浜流星さんと浜辺美波さんのW主演で、横浜流星さんは本ドラマの舞台となる和菓子屋「光月庵」の跡継ぎ息子・高月椿を演じています。
浜辺美波さん演じる花岡七桜は、椿の証言により殺人容疑で逮捕された母を持つ和菓子職人。当初は椿を憎んでいたものの、徐々に引かれていく様子を描いたドラマです。
着飾る恋には理由があって
「着飾る恋には理由があって」は、金子ありささん脚本のオリジナル作品で、2021年にTBS系列で放送されたドラマです。横浜流星さんは、カレーのみを販売するキッチンカー「Fuji Bal」(フジバル)の料理人・藤野駿を演じています。
主演の川口春奈さん演じるインフルエンサー・真柴くるみは、事情によりマンションを追い出されてしまい、知らない人たちとのルームシェアすることに。そこで出会った料理人の駿と引かれ合う様子が描かれたドラマです。
「横浜流星」出演ドラマで好きな作品は?
以上、横浜流星さん出演のドラマを3作品紹介しました。投票対象は21作品のドラマとなりますが、好きなドラマが投票項目にない場合は「その他」に投票のうえ、コメントでに作品名を教えてください。記入したドラマが好きな理由などもコメント欄に自由にお寄せくださいね。それでは下のアンケートより、ご投票お待ちしています!
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