🎁 Switch 2やアマギフあたる! プレゼントキャンペーン実施中
ねとらぼ
2023/09/08 19:35(公開)

【30代以下が選んだ】令和でも横綱になりそうな「平成の横綱」ランキングTOP11! 第1位は「千代の富士 貢」【2023年最新調査結果】

 ねとらぼ調査隊では、アンケートサイトの「ボイスノート」協力のもと、30代以下の男女を対象に「令和でも横綱になりそうな平成の横綱」というテーマでアンケートを実施しました。

 30代以下の多くの人に「令和でも横綱になりそう」と支持されたのはどの平成の横綱だったのでしょうか。それではランキングを見ていきましょう。

※本ページはアフィリエイトプログラムによる収益を得ています

advertisement

調査概要

アンケート実施日2023年3月10日
調査対象全国の30代以下の男女
advertisement

【30代以下が選んだ】令和でも横綱になりそうな「平成の横綱」ランキングTOP11!

画像:写真AC
advertisement

第2位:貴乃花 光司

 第2位は「貴乃花 光司」さんでした。第65代横綱として活躍した貴乃花さん。入門当時から才能を発揮し、兄の若乃花より先に横綱になっています。

 また、史上最年少の年間最多勝、19歳5カ月での幕内優勝、22歳3カ月での連続全勝優勝など、最年少記録を次々更新。1995年から2003年まで横綱に在位し、幕内優勝は通算22回を記録しました。

第1位:千代の富士 貢

 第1位は「千代の富士 貢」さんでした。1975年に入幕ののち、第58代横綱として1981年から1991年まで在位。幕内優勝31回、生涯戦歴1045勝437敗、などの成績を残しました。1989年には、国民栄誉賞を受賞しています。

 入幕当時の体重は、幕内で最軽量の96キロでしたが、父の漁を手伝いながら鍛えられた体により、自身よりも大きい相手を投げ技で打ち破る相撲を展開。左肩の脱臼を7回も繰り返すも、速攻相撲に転換して優勝を果たし、「小さな大横綱」と称されました。

 ランキングの全順位は、次のページからご覧ください!

Copyright © ITmedia Inc. All Rights Reserved.