【黒子のバスケ】あなたが一番好きなパワーフォワードの選手は誰?【人気投票実施中】

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 バスケットボールを題材とした、藤巻忠俊さんの漫画『黒子のバスケ』。高校バスケをテーマとした同作には、個性豊かなキャラクターたちが登場し、熱い試合でファンを夢中にさせています。

 そこで今回、ねとらぼ調査隊では「あなたが一番好きな『黒子のバスケ』に登場するパワーフォワードは誰?」というアンケートを実施します。

 パワーフォワード(PF)は、優れた体格を持った選手が多いポジション。パワフルなインサイドプレイやシュート力も求められるPFの選手で、あなたが一番好きなのは誰でしょうか? それでは、投票対象となる選手から3人をピックアップして紹介していきます。

画像は「Amazon.co.jp」より引用
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火神大我

 火神大我は、主人公・黒子テツヤが通う誠凛高校の1年生です。誠凛における黒子の相棒で、キセキの世代からは「キセキならざるキセキ」と評価されています。アメリカのストリートバスケで学んだ荒々しいスタイルを持ち味とし、試合を重ねるごとに成長を遂げていきました。高い跳躍力を生かした豪快なダンクに魅了されたファンも多いはず。

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青峰大輝

 青峰大輝は、桐皇学園高校の1年生です。中学時代は黒子テツヤの相棒で、キセキの世代のエースとして知られています。192cm、85kgと恵まれた体格を持っており、非常に高い身体能力を生かした変幻自在のプレイスタイルが強み。そのプレイスタイルは「DF不可能の点取り屋(アンストッパブルスコアラー)」とも呼ばれています。

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黛千尋

 黛千尋は、洛山高校の3年生です。無口で無表情、もの静かな雰囲気の選手であり、キセキの世代の筆頭である赤司征十郎にその影の薄さを見出されたことから、黒子と同じ「幻の6人目(新型幻の6人目)」としての技術を習得します。視線誘導の使い手であり、なおかつ黒子よりも身体能力に長けていることから、ウィンターカップでは誠凛を苦しめました。

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まとめ

 以上、黒子のバスケに登場するPFの選手から3人を紹介しました。選択肢には作中に登場した主なPFの選手12名を用意していますが、もしも選択肢以外のキャラクターに投票したいという場合は、「その他」を選択のうえコメント欄にキャラ名をお書きください。

 また、各キャラクターのPFとしての魅力や印象的なシーンなどもコメント欄にお寄せください。アンケートへのご協力よろしくお願いします!

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