INDEX
第15位:印西市(千葉県)

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第14位:川崎市中原区(神奈川県)

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第13位:世田谷区(東京都)

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第12位:品川区(東京都)

第11位:さいたま市浦和区(埼玉県)

第10位:国立市(東京都)

第9位:目黒区(東京都)

第8位:渋谷区(東京都)

第7位:横浜市西区(神奈川県)

第6位:浦安市(千葉県)

第5位:港区(東京都)

第4位:横浜市都筑区(神奈川県)

第3位:武蔵野市(東京都)

第2位:文京区(東京都)

解説
第2位は「文京区(東京都)」でした。本ランキングにおいては、2022年から5年連続で第2位を獲得しており、高い人気を誇ります。23区のほぼ中央に位置し、千代田区や新宿区、台東区などと接する自治体です。都心部にありながら、根津神社や護国寺といった神社仏閣や、小石川植物園や六義園の旧大名庭園などの自然を感じられる場所も多く立地。また、東京大学をはじめとした多くの学校が集まる文教地区としても知られています。
居住者からは、「治安が良く、静かで落ち着いた住環境」「都心部へのアクセスの良さ」などがコメントとして寄せられていました。
第1位:中央区(東京都)

解説
第1位は「中央区(東京都)」でした。本ランキングでは、2022年から5年間にわたって第1位をキープしており、根強い人気がうかがえます。その名の通り、東京23区のほぼ中央に位置する「中央区」。区内はおおむね5つのエリアに分かれており、オフィスビルや商業施設が建ち並ぶ日本橋・京橋・茅場町エリアや、問屋が集まる人形町・小伝馬町・横山町・東日本橋エリア、タワーマンションともんじゃストリートの対比が印象的な佃・月島・晴海・勝どき・豊海町エリアなどで構成されています。
人口増加率は、市区別で全国トップクラスを記録。また、2025年に行われた区の調査では「住み続けたい」「できれば住み続けたい」という意向を示した人が87.9%にのぼっており、本ランキングも納得の結果だといえるでしょう。
調査概要
| 調査期間 | 2026年2月10日~3月22日 2025年2月21日~3月10日 2024年2月21日~3月14日 2023年2月17日~3月15日 2022年3月8日~3月29日 2021年3月17日~3月30日(一部の回答のみ使用) 2020年3月17日~4月3日(一部の回答のみ使用) 2019年3月26日~4月8日(一部の回答のみ使用) |
|---|---|
| 調査対象 | 首都圏(東京都・神奈川県・千葉県・埼玉県)居住の20歳以上の男女 |
| 有効回答数 | 25万2213人 |
(出典元:街の住みここち 自治体ランキング<首都圏版>|街の住みここち&住みたい街ランキング 2026|いい部屋ネット)