第10位:伊勢崎市

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第9位:館林市

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第8位:渋川市

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第7位:前橋市

第6位:桐生市

第5位:みどり市

第4位:邑楽郡明和町

第3位:高崎市

第2位:邑楽郡邑楽町

解説
第2位は「邑楽郡邑楽町」でした。2022年の第6位からじわじわと順位を上げ、2024年からは3年連続で第2位となっています。ほかのランキングでは、「愛着がある(自治体)」で第2位、「街の幸福度(自治体)」で第3位を獲得しました。
東京やさいたま方面へ電車や自動車でアクセスしやすく交通利便性が高い一方で、豊かな自然も残る邑楽町。内陸にあることから、地震被害や風水害などの発生件数が歴史的に少ないのも魅力です。
居住者からは「一度で買い物が済ませることができる」「県外にも行きやすい」「休日なら高速道路で都内まで1時間ちょいで着く」などの声が寄せられました。
第1位:北群馬郡吉岡町

解説
第1位は「北群馬郡吉岡町」でした。2022年から5年連続で第1位を獲得し、「街の幸福度(自治体)」「街の住みここち(自治体)」の2つのランキングでも第1位を獲得した自治体です。
県庁所在地・前橋市に隣接する吉岡町は通勤や通学にも便利なエリアで、大型ショッピング施設も立地しているため、生活利便性が高いのも特色。一方で、豊かな自然にも恵まれており、自然と触れ合いながら子育てと快適な生活を楽しめる環境も特色。毎年移住者が増え続けているといいます。
居住者からは「幹線道路も近く、車での移動はアクセスしやすい」「自然も感じられるので気持ちが安らぐ」「人口が増えていて活気がある」などのコメントが寄せられました。
調査概要
| 調査期間 | 2022年~2026年(一部の回答のみ2021年・2020年を追加) |
|---|---|
| 調査対象 | 群馬県居住の20歳以上の男女 |
| 有効回答数 | 1万1460人 |
(出典元:住み続けたい街 自治体ランキング<群馬県版>|街の住みここち&住みたい街ランキング 2026|いい部屋ネット)
