INDEX
第10位:仙台市泉区(宮城県)

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第9位:伊具郡丸森町(宮城県)

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第8位:石川郡石川町(福島県)

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第7位:名取市(宮城県)

第6位:三戸郡南部町(青森県)
第5位:伊達郡桑折町(福島県)

第4位:六戸町(青森県)
第3位:南秋田郡五城目町(秋田県)

第2位:大沼郡会津美里町(福島県)

解説
第2位は、福島県にある「大沼郡会津美里町」でした。本ランキングでは、2024年の第34位、2025年の第6位から大きくジャンプアップしてのランクイン。注目が集まっていることがうかがえます。
福島県・会津盆地の南西部に位置する「大沼郡会津美里町」。会津高田町、会津本郷町、新鶴村の旧3町村が合併して誕生したまちで、隣接する会津若松市へは車で約15分とアクセスにすぐれています。居住者からは「自然に囲まれていて、空気が澄んでいて住みやすい」「田園地帯で閑静な環境は、高齢者である自分にとって居心地がよい」「自然豊か」など、恵まれた自然環境を評価する声が多く寄せられました。
第1位:富谷市(宮城県)

解説
第1位は、宮城県にある「富谷市」でした。富谷市は本ランキングにおいて、3年連続の第1位を獲得。高い人気を誇ります。
宮城県の県庁所在地・仙台市の北隣に位置する富谷市。2016年に市制施行し、現在にいたっています。1970年代から住宅地の整備を継続していることから、人口が増え続けていることも特徴のひとつです。居住者からは、「店や病院、銀行ATMが多く利用しやすい」「近隣にスーパーが複数あり買い物の便が良い」「車で15分以内に大型スーパー、図書館、公立大学、アウトレット、ショッピングモールがある」など生活の利便性の高さを評価するコメントが多く寄せられました。また、「高速道路や幹線道路へのアクセスが良い」といった交通の利便性、「18歳まで子どもの医療費無料」「閑静であり、緑地、公園も多い。小学校、中学校は団地内にある」など、住環境・子育て環境の充実を評価する声もあがっています。
調査概要
| 調査期間 | 2022年~2026年(一部の回答のみ2021年・2020年を追加) |
|---|---|
| 調査対象 | 東北エリア(青森県・岩手県・宮城県・秋田県・山形県・福島県)居住の20歳以上の男女 |
| 有効回答数 | 5万2396人 |
(出典元:街の幸福度 自治体ランキング<東北版>|街の住みここち&住みたい街ランキング 2026|いい部屋ネット)
参考
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