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ねとらぼ
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第10位:宮城郡利府町(宮城県)

画像:写真AC
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第9位:三戸郡南部町(青森県)

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第8位:多賀城市(宮城県)

画像:PIXTA
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第7位:名取市(宮城県)

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第6位:天童市(山形県)

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第5位:仙台市太白区(宮城県)

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第4位:伊達郡桑折町(福島県)

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第3位:山本郡三種町(秋田県)

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第2位:南津軽郡田舎館村(青森県)

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解説

 第2位は、青森県南津軽郡田舎館村でした。青森県で面積が最も小さい村である田舎館村は、津軽平野の南側に位置する村です。歴史的に稲作との縁が深い場所でもあり、近年は新たな観光資源として始まった「田んぼアート」が国内外から注目を集める存在となっています。

 居住者からは「ドラッグストアやスーパーが近いのはいい」「自分が生まれ育った場所であるから」「このまま静かで閑静な田舎町(村)であってほしい」などのコメントが寄せられました。

第1位:富谷市(宮城県)

画像:PIXTA

解説

 第1位は、「宮城県富谷市」でした。本ランキングにおいて、2021年から6年連続で第1位を獲得。「街の幸福度(自治体)」「街の住みここち(自治体)」の各ランキングでも1位となっており、高い人気を誇ります。

 宮城県の県庁所在地・仙台市の北隣に位置する富谷市。ユニセフと連携して「子どもにやさしいまちづくり」を実施しており、子育て支援や学校教育の充実を図っています。

 居住者からは「必要な商業施設が半径1キロ近辺に全てあります」「店も病院も銀行も近くにあり便利」「静かで子育ての環境が整っている」などのコメントが寄せられました。

調査概要

調査期間2022年~2026年
(一部の回答のみ2021年・2020年を追加)
調査対象東北エリア(青森県・岩手県・宮城県・秋田県・山形県・福島県)居住の20歳以上の男女
有効回答数5万2396人

(出典元:住み続けたい街 自治体ランキング<東北版>|街の住みここち&住みたい街ランキング 2026|いい部屋ネット)

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参考

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