ロンブー淳、晴れ舞台飾ったカスタム仕様のスズキ&テスラに興奮 真っ赤なシートへ生まれ変わった1台に「スケベな車ができたよ!」(1/2 ページ)

突然のミニ撮影会も。

» 2023年02月17日 16時55分 公開
[三輪薫ねとらぼ]

 お笑いコンビ「ロンドンブーツ1号2号」の田村淳さんが2月16日、YouTubeチャンネルを更新。1月に開催されたカスタムカーショー「東京オートサロン2022」に展示された愛車を動画で紹介しました。

動画が取得できませんでした
【オートサロン2023】愛車2台を出展した淳が潜入!キャンカー&テスラが変貌を遂げる…!!

 展示された車は、スズキの軽自動車「エブリイ」をベースに、淳さんが出資したキャンピングカーショップ「HAZEL」が仕上げた軽キャンピングカーと、電気自動車メーカー・テスラの「モデル3」を映画コメンテーター・有村昆さん率いる「アリコンガレージ」がカスタムした2台。会場で展示されるまで、最終的なカスタムの仕上がりは淳さんも確認していないといいます。

 軽キャンピングカーの展示場所から訪れた淳さんは、一目見るなり「シ〜ブ〜!」と見た目のシブさに驚嘆。ベース車から変更されたシート表皮や木をふんだんに使った内装、就寝時に展開できるポップアップテントなど、カスタムされたポイントをひとつひとつ確認します。淳さんを一目見ようと集まってきた来場者に「写真撮ってほら!」と呼びかけ、淳さん&軽キャンピングカーの撮影タイムが始まるひとコマもありました。

ロンブー淳YouTube 「HAZEL」が仕上げた軽キャンピングカーと撮影タイム(画像はYouTubeから)

 次の場所へ移動し、淳さんは展示中のカスタム仕様のテスラ「モデル3」とご対面。真っ赤なシート表皮をはじめ、内装の随所に赤が取り入れられていることを確認。

 赤いシートが人生初という淳さんは「スケベだねえ〜! スケベな車ができたよ」と満足気に話し、「アリコンガレージ」の手腕を絶賛します。バッドマンのマークが入った特注ホイールも装着され、「高みに連れていってもらって感謝!」と有村さんにお礼を伝えました。

ロンブー淳YouTube 真っ赤なシート(画像はYouTubeから)

 淳さんは自身のYouTubeチャンネルで、エブリイが納車される様子や、テスラ「モデル3」および上位車種の「モデルX」を同時に購入する様子、さらに愛車をカスタムする様子など、愛車に関する動画をたびたびアップしています。

       1|2 次のページへ

Copyright © ITmedia, Inc. All Rights Reserved.

先週の総合アクセスTOP10
  1. 生後2カ月の赤ちゃんにママが話しかけると、次の瞬間かわいすぎる反応が! 「天使」「なんか泣けてきた」と癒やされた人続出
  2. 車検に出した軽トラの荷台に乗っていた生後3日の子猫、保護して育てた3年後…… 驚きの現在に大反響「天使が女神に」「目眩が」
  3. 安達祐実、成人した娘とのレアな2ショット披露 「ママには見えない!」「とても似ててびっくり」と驚きの声
  4. 兄が10歳下の妹に無償の愛を注ぎ続けて2年後…… ママも驚きの光景に「尊すぎてコメントが浮かばねぇ」「最高のにいに」
  5. “これが普通だと思っていた柴犬のお風呂の入れ方が特殊すぎた” 予想外の体勢に「今まで観てきた入浴法で1番かわいい」
  6. 「虎に翼」、新キャラの俳優に注目が集まる 「綺麗な人だね」「まさか日本のドラマでお目にかかれるとは!」
  7. 「葬送のフリーレン」ユーベルのコスプレがまるで実写版 「ジト目が完璧」と27万いいねの好評
  8. お花見でも大活躍する「2杯のドリンクを片手で持つ方法」 目からウロコの裏技に「えぇーーすごーーい」「やってみます!」
  9. 弟から出産祝いをもらったら…… 爆笑の悲劇に「めっちゃおもろ可愛いんだけどw」「笑いこらえるの無理でした」
  10. 3カ月の赤ちゃん、パパに“しーっ”とされた反応が「可愛いぁぁぁぁ」と200万再生 無邪気なお返事としぐさから幸せがあふれ出す
先月の総合アクセスTOP10
  1. フワちゃん、弟の結婚式で卑劣な行為に「席次見て名前覚えたからな」 めでたい場でのひんしゅく行為に「プライベート守ろうよ!」の声
  2. 親が「絶対たぬき」「賭けてもいい」と言い張る動物を、保護して育ててみた結果…… 驚愕の正体が230万表示「こんなん噴くわ!」
  3. 水道検針員から直筆の手紙、驚き確認すると…… メーターボックスで起きた珍事が300万再生「これはびっくり」「生命の逞しさ」
  4. フワちゃん、収録中に見えてはいけない“部位”が映る まさかの露出に「拡大しちゃったじゃん」「またか」の声
  5. スーパーで売れ残っていた半額のカニを水槽に入れてみたら…… 220万再生された涙の結末に「切なくなった」「凄く感動」
  6. 桐朋高等学校、78期卒業生の答辞に賛辞やまず 「只者ではない」「感動のあまり泣いて10回読み直した」
  7. 「これは悲劇」 ヤマザキ“春のパンまつり”シールを集めていたはずなのに…… 途中で気づいたまさかの現実
  8. 「ふざけんな」 宿泊施設に「キャンセル料金を払わなくする方法」が物議 宿泊施設「大目に見てきたが厳格化する」
  9. がん闘病中の見栄晴、20回以上の放射線治療を受け変化が…… 「痛がゆくなって来ました」
  10. 食べ終わったパイナップルの葉を土に植えたら…… 3年半後、目を疑う結果に「もう、ただただ感動です」「ちょっと泣きそう」