ねとらぼ

第10位:スエヒロ館

画像:スエヒロ館
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第10位:ステーキのどん

画像:ステーキのどん
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第9位:ステーキのあさくま

画像:ステーキのあさくま
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第8位:ブロンコビリー

画像:ブロンコビリー

第6位:肉の万世

画像:肉の万世

第6位:ペッパーランチ

画像:ペッパーランチ

第5位:フォルクス

画像:フォルクス

第4位:ステーキ宮

画像:ステーキ宮

第2位:ビッグボーイ

画像:ビッグボーイ

解説

 第2位には、得票率10.8%で2つのチェーン店が並びました。1つ目は「ビッグボーイ」です。

 東京都に本社を置く「ビッグボーイ」は、1977年に設立されたファミリーレストランチェーン。1978年に1号店が開店し、2026年6月時点では国内に139店舗を展開しています。そんなビッグボーイの看板商品のひとつが、粗びき牛肉を100%使用した「大俵ハンバーグ」。卓上コンロで、好みの焼き加減になるまで自分で焼いて食べるというシステムもユニークです。ほかにも、同じく卓上コンロで自ら仕上げる各種ステーキや、完全に焼成された状態で届く「手ごねハンバーグ」など、満足感の高いメニューが充実。グラム数やソースの味を選ぶことができるので、選べる楽しさもありますよね。

第2位:いきなり!ステーキ

画像:いきなり!ステーキ

解説

 同じく、得票率10.8%で第2位となったのは、「いきなり!ステーキ」でした。2026年5月時点で国内に169店舗、海外に13店舗を展開しています。

 2013年、ペッパーフードサービスの新業態として誕生した「いきなり!ステーキ」。当時は立ったまま食べるスタイルだったということも、「いきなり!ステーキ」が広く知られる要因のひとつだったかもしれません。創業者の「誰でも手軽に、気軽にステーキが食べられるようにしたい」「日本にステーキ文化を作りたい」という思いから生まれた「いきなり!ステーキ」では、主に厳選されたアメリカ産牛肉を使いながら、焼き方や調味料にもこだわっています。ステーキのほかにワインも楽しめるので、幅広い世代で利用できることも魅力といえそうですね。

第1位:ステーキガスト

画像:ステーキガスト

解説

 第1位は「ステーキガスト」で、得票率は12.7%でした。

 すかいらーくグループのひとつである「ステーキガスト」は、2010年に1号店が誕生した、比較的新しいステーキチェーン。おいしいステーキとハンバーグを手頃な価格で提供するのはもちろん、サラダバーも魅力のひとつとなっています。通常のメニューにセットとしてつけられるだけでなく、単品サラダバー「健康サラダバーフルセット」も提供。もちろん、主役のステーキやハンバーグも種類が豊富で、ステーキでは「みすじ」「肩ロース」「ヒレ」といったさまざまな部位のほか、「ラウンド/乱切り」「やわらかカット」などの違いも楽しめるのもポイントです。また、土日祝日も含めた毎日16時まで提供される「日替わりランチ」のうち、「チキンコンボランチ」はチキンが200グラム使用されており、コスパの高い一品となっています。

調査結果

順位チェーン店名割合
1ステーキガスト12.7%
2ビッグボーイ10.8%
いきなり!ステーキ10.8%
4ステーキ宮9.5%
5フォルクス7.2%
6ペッパーランチ6.2%
肉の万世6.2%
8ブロンコビリー5.9%
9ステーキのあさくま5.6%
10ステーキのどん3.6%
スエヒロ館3.6%
12やっぱりステーキ3.3%
13ふらんす亭2.6%
14三田屋本店2.3%
石焼ステーキ贅2.3%
16ステーキ屋 松1.6%
17ステーキハウス881.3%
18ヴィクトリアステーション1.0%
ハングリータイガー1.0%
ステーキマックス1.0%
21ステーキハウス ビーエム0.7%
1ポンドのステーキハンバーグ タケル0.7%
23ベンジャミンステーキハウス0.3%

調査概要

アンケート実施日2025年12月3日
調査対象全国の60代
有効回答数306票
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参考

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