INDEX
第8位:つじりの里(祇園辻利)

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第8位:京都鴨川 鴨サブレ(井筒八ッ橋 本舗)

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第8位:京都ブラックサンダー(有楽製菓)

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第8位:阿闍梨餅(阿闍梨餅本舗)

第8位:井筒八ッ橋(井筒八ッ橋本舗)

第8位:みたらし団子(甘党茶屋 京 梅園)

第8位:わらび餅(文の助茶屋)

第6位:京ばあむ(美十)

第6位:宇治抹茶だいふく(伊藤久右衛門)

第4位:本わらび餅「極み」(笹屋昌園)

第4位:生八ツ橋(御殿八ッ橋本舗)

第2位:生八ッ橋(本家西尾八ッ橋)

解説
第2位には、得票率5.1%で2つのお土産が並びました。1つ目は「生八ッ橋(本家西尾八ッ橋)」です。1689年に創業した「八ッ橋屋梅林茶店」を前身とする老舗「本家西尾八ッ橋」の人気商品。創業した頃に、現在の「八ッ橋」の原型となる、橋の形をした素朴なせんべいが誕生しました。
「生八ッ橋」は、ニッキや抹茶を練り込んだものをはじめ、春限定の桜風味など、豊富な種類がそろっています。
第2位:生八つ橋おたべ(京都銘菓おたべ)

解説
同率第2位の2つ目の商品は、「生八つ橋おたべ(京都銘菓おたべ)」でした。観光みやげ事業や洋菓子ブランド事業などを手掛ける「美十」の和菓子ブランド「京都銘菓おたべ」の看板商品です。
「生八つ橋おたべ」は、「そのままでもおいしい生の生地で、新しい京都銘菓を創りたい」との思いから、1966年に誕生。コシヒカリを石臼で挽いて製粉した米粉を使用した生八つ橋に、自家製のあんを包み込んでいます。
第1位:八ッ橋(京都銘菓おたべ)

解説
第1位に輝いたのは、得票率5.8%の「八ッ橋(京都銘菓おたべ)」でした。八ッ橋の由来には諸説あり、一説では1685年に亡くなった八橋検校をしのび、黒谷の参道で琴の形を模した菓子が「八ッ橋」として売り出されたことが始まりだといわれています。
京都銘菓おたべの八ッ橋は、米粉や砂糖、ニッキを主原料とした硬い焼き菓子。薄くて軽いうえに、個包装になっていて1袋に3枚入っているため、持ち歩きやすく食べやすい点も魅力です。
調査結果
| 順位 | お土産名 | 得票率 |
|---|---|---|
| 1 | 八ッ橋(京都銘菓おたべ) | 5.8% |
| 2 | 生八つ橋おたべ(京都銘菓おたべ) | 5.1% |
| 生八ッ橋(本家西尾八ッ橋) | 5.1% | |
| 4 | 生八ツ橋(御殿八ッ橋本舗) | 4.5% |
| 本わらび餅「極み」(笹屋昌園) | 4.5% | |
| 6 | 宇治抹茶だいふく(伊藤久右衛門) | 3.2% |
| 京ばあむ(美十) | 3.2% | |
| 8 | わらび餅(文の助茶屋) | 2.6% |
| みたらし団子(甘党茶屋 京 梅園) | 2.6% | |
| 井筒八ッ橋(井筒八ッ橋本舗) | 2.6% | |
| 阿闍梨餅(阿闍梨餅本舗) | 2.6% | |
| 京都ブラックサンダー(有楽製菓) | 2.6% | |
| 京都鴨川 鴨サブレ(井筒八ッ橋 本舗) | 2.6% | |
| つじりの里(祇園辻利) | 2.6% | |
| 15 | 聖護院八ッ橋(聖護院八ッ橋総本店) | 1.9% |
| かりんとう(あめんぼ堂) | 1.9% | |
| マドレーヌ(村上開新堂) | 1.9% | |
| 八ツ橋(本家西尾八ッ橋) | 1.9% | |
| 生ういろ(五建外良屋) | 1.9% | |
| 茶だんご(三昇堂小倉) | 1.9% | |
| 半熟カステラ(三源庵) | 1.9% | |
| 大納言(亀屋友永) | 1.9% | |
| 生八ツ橋 春吹雪(京栄堂) | 1.9% | |
| 東山生八ツ橋(東山八ツ橋本舗) | 1.9% | |
| 長五郎餅(長五郎餅本舗) | 1.9% | |
| 走井餅(やわた走井餅老舗) | 1.9% | |
| 羊羹粽(川端道喜) | 1.9% | |
| その他 | 25.6% |
調査概要
| アンケート実施日 | 2026年4月15日 |
|---|---|
| 調査対象 | 東海地方在住の男女 |
| 有効回答数 | 156票 |
