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「幻想水滸伝」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「幻想水滸伝」に関する情報が集まったページです。

コナミのゲーム音楽がAmazonのサービスで配信開始 「メタルギア」「サイレントヒル」「幻想水滸伝」など
定額制音楽配信サービスで初の解禁。Amazon Music Unlimitedではアルバム117タイトル、prime musicでも30曲が聞けます。(2018/12/27)

イラストレーターの藤田香さんが膵臓がんで亡くなる 「幻想水滸伝」のキャラクターデザインなど手掛ける
これから発売の『6年1組黒魔女さんが通る!!』6巻カバーが最後のイラストとなります。(2018/7/17)

「2010年代のオタクは、推しに毎日会えるようになった」 ”カップリング表記研究家”に聞く、奥深い同人文化の世界
週一から毎日へ。(2017/9/5)

PR:なぜかコミケ応援サイトを作ってしまった「駅すぱあと」の中の人が完全にコミケガチ勢だった件
「駅すぱあと」のPRのはずが、自分の大好きな作品やコミケをPRする場になっていました。な……何を言っているのかわからねーと思うが(略)。(2016/12/22)

『NEW GAME!』もっともっと知りたいぞい! 得能正太郎さんに突撃
「今日も一日がんばるぞい!」がネット上で話題となった芳文社の『まんがタイムきららキャラット』で連載中の4コマ漫画『NEW GAME!』。得能正太郎さんが描くこの作品にどうしてこんなに引きつけられるのだろう。(2015/4/10)

電子書籍新刊情報
BookLive!の新刊電子書籍情報をリストでお届け。あなたが読みたかった作品も電子書籍で購入できるようになっているかも。(2013/5/20)

週間ゲームソフト販売ランキング:
Vitaタイトルが2位に! でも……
「GRAVITY DAZE」が売れています。Vita向けタイトルとしては初の2位。しかし、数字的に見ると初週で一番売れていたわけではなかったようです。(2012/2/16)

東京ゲームショウ2008 KONAMIブース:
幅広いジャンルでアピールするKONAMI作品――定番RPGも、極上ホラーも、ほのぼのゲームもプレイしてきました
KONAMIブースで複数のタイトルをプレイしてきた。RPGはしっかりとした王道を、ホラー作品は研ぎ澄まされた恐怖を、ほのぼのゲームは徹底的にほのぼのに……プレイスペースによってまったく色を変える、バラエティー豊かなKONAMIブースを紹介しよう。(2008/10/11)

東京ゲームショウ2008 KONAMIブース:
ニンテンドーDSで生まれ変わるシリーズ最新作――「幻想水滸伝 ティアクライス」トーク&ライブ
「幻想水滸伝」シリーズ最新作「幻想水滸伝 ティアクライス」のトーク&ライブが行われた。ディレクター、メイン声優3人、そしてテーマソングを歌ったアーティストも登場し、楽しいトークとライブが繰り広げられた。(2008/10/10)

「幻想水滸伝ティアクライス」発売日決定
(2008/10/3)

「任天堂カンファレンス 2008.秋」:
DSは1人1台の時代へ、Wiiはラインアップの充実を――新型DS「ニンテンドーDSi」を発表
任天堂は10月2日、「任天堂カンファレンス 2008.秋」を開催し、カメラ機能やオーディオプレイヤー機能などを追加した「ニンテンドーDSi」を発表。DSが1人に1台普及し、マイDSとするための施策が語られた。(2008/10/2)

KONAMI、東京ゲームショウ2008出展タイトル発表
(2008/9/30)

KONAMIのコンテンツがインターネットラジオになって登場――「KONAMI STATION」
(2008/8/13)

「タイムホロウ−奪われた過去を求めて−」レビュー:
ペンで空間を切り取り、過去を修正せよ!――DSで楽しめる本格SFアドベンチャー
「あのときあんなことしなかったら今頃どうなってたかな」「あのときの失敗で人生変わっちまったな」そんな過去をお持ちの方も少なからずいるんではないでしょうか。そんな忌まわしい過去を今の自分が修正することができたら……。というわけで、タッチペンで過去を直していく、不思議なSFアドベンチャーの登場です。(2008/3/26)

「打ち上がーるず☆」にチョコをもらって打ち上がるの巻――「メテオスオンライン」
キューエンタテインメントがサービスを行っている「メテオスオンライン」のキャンペーンを目的に結成された「打ち上がーるず☆」が、チョコを持参し編集部にやってきた! ほろ苦い思い出を残さずになんとする?(2007/2/14)

KONAMI、「デジタルコミックス」に「幻想水滸伝V」などを追加
(2006/11/2)

人気ゲームをコミックで読む──KONAMIが携帯向けに配信
(2006/9/21)

あの映画のヒット曲も収録――「ポップンミュージック13 カーニバル」
コナミデジタルエンタテインメントは、シリーズ13作目となる本作を9月に発売する。あのRPGのキャラクターやあの映画でおなじみの曲まで収録され、アーケードとは違った追加要素も満載。(2006/7/28)

「幻想水滸伝V」レビュー:
原点回帰で受け継がれる遺伝子――「PS2よ、これがRPGだ」
コナミのフラッグシップRPGである幻想水滸伝シリーズも、今回で5作目。1、2作目に数多くのファンがついているだけに、新たな試みがなされた3、4作目への風当たりが気になったところだが、果たして今回は暖かな風が吹くのだろうか。幻想シリーズの1ファンとしても気になったので、早速プレイしてみた。(2006/2/23)

「幻想水滸伝V」発売記念イベントではキング&崎山両氏がトークショウを開催
(2006/2/17)

完全数量限定生産、「幻想水滸伝」仕様のiPod nanoが登場
(2006/1/6)

耳に紋章、ロゴ入りケース――「幻想水滸伝iPod nano」登場
コナミのショッピングサイト「コナミスタイル」は1月6日、限定商品「iPod nano & 幻想水滸伝 選べる7つの紋章セット」の予約受付を開始した。価格は各3万6540円。(2006/1/6)

「幻想水滸伝V」予約特典&限定版の内容が明らかに
(2005/11/22)

レビュー:
“幻想”のミッシングリンクを埋めるべくして生まれた「ラプソディア」
幻想水滸伝シリーズ最新作としての位置づけで登場した「ラプソディア」。ジャンルがRPGからシミュレーションRPGへと変わったため、戸惑っている人も多いのではないだろうか。そこで、幻想シリーズのファンではあるけれど、シミュレーションRPGが苦手だが大丈夫なのか? といった観点などから、実際にプレイして見てみた。(2005/9/27)

東京ゲームショウ2005――コナミブース:
メタルギアソリッドシリーズ、幻想水滸伝シリーズなど大作出揃う
プレイアブルタイトルの多いコナミブース。話題の新作にどんどん触れてみよう。特設エリアでのイベントも目白押しで最新映像満載のコナミシアターも大盛況だ。(2005/9/16)

「幻想水滸伝」シリーズがシミュレーションRPGとなって登場
(2005/7/29)

「幻想IV」の隠された謎も判明する「ラプソディア」はシミュレーションRPG
「幻想水滸伝IV」の世界観をベースに、10年目の“幻想”は新たなジャンル――シミュレーションRPGへと踏み出した。(2005/6/24)

「グラディウス」「幻想水滸伝」の動く待受
(2004/10/22)

コナミ、PS2専用ソフト「幻想水滸伝IV」携帯電話特設サイトをオープン
(2004/6/1)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。