INDEX
第8位:サイゼリヤ

advertisement
第7位:ガスト

advertisement
第6位:和食さと

advertisement
第4位:ジョリーパスタ

第4位:ココス

第3位:ステーキハウスフォルクス

第2位:びっくりドンキー

解説
第2位は「びっくりドンキー」で、得票率は9.9%でした。
1968年、岩手県盛岡市に誕生したハンバーガーとサラダの店「べる」をルーツとする、現在の「びっくりドンキー」。スタッフ総出で内装を手がけ、店舗ごとに店づくりのテーマを決めるなど、独創的な店づくりは今に受け継がれています。こうした楽しさはもちろん、創業初期からのロングセラーである「レギュラーバーグディッシュ」をはじめとした充実したメニューも、「びっくりドンキー」の魅力といえるでしょう。ハンバーグやステーキのほかにも、デザート、アレルギー対応メニュー、子ども向けメニュー、アルコールまでそろい、幅広い世代で楽しめるのが「びっくりドンキー」。ディナーに訪れたいと考える人が多いのも納得です。
第1位:ロイヤルホスト

解説
第1位は「ロイヤルホスト」で、得票率は14.8%でした。
1971年、福岡県北九州市で1号店をオープンした、現在の「ロイヤルホスト」。郊外型ファミリーレストランとして開業し、2021年には50周年を迎えました。「地域の皆さまに愛されるレストラン」を目指して発展してきたロイヤルホストが、「ディナーで行きたい」ファミレスチェーンとして支持される理由は、気軽にぜいたくな気分を味わえるメニューにありそうです。黒毛和牛と国産黒豚を使った「黒×黒ハンバーグ」や、クラシックテイストの「ロイヤルホストハンバーグ」、ブラックアンガスビーフを使った「アンガスサーロインステーキ」などはその一例。落ち着いた雰囲気の店内で本格的な洋食を味わえるところが、高い支持を集めた理由ではないでしょうか。
調査結果
| 順位 | チェーン店名 | 割合 |
|---|---|---|
| 1 | ロイヤルホスト | 14.8% |
| 2 | びっくりドンキー | 9.9% |
| 3 | ステーキハウスフォルクス | 9.3% |
| 4 | ココス | 8.0% |
| ジョリーパスタ | 8.0% | |
| 6 | 和食さと | 7.4% |
| 7 | ガスト | 6.8% |
| 8 | サイゼリヤ | 6.2% |
| 9 | バーミヤン | 5.6% |
| ビッグボーイ | 5.6% | |
| デニーズ | 5.6% | |
| 12 | 夢庵 | 4.3% |
| 13 | フライングガーデン | 3.7% |
| 14 | ブロンコビリー | 2.5% |
| 15 | ジョイフル | 1.2% |
| ジョナサン | 1.2% |
調査概要
| アンケート実施日 | 2026年7月22日 |
|---|---|
| 調査対象 | 全国の主婦 |
| 有効回答数 | 162票 |
当記事では、X社(旧:Twitter社)が定める「ユーザーの権利およびコンテンツに対する権利の許諾」に基づいてポストを利用しています。

