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「カルドセプト」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「カルドセプト」に関する情報が集まったページです。

人類絶滅後の生き物の進化を描いたイラストがシュール&ホラー 「空飛ぶイカ」「弓矢で獲物を狩るカエル軍団」
こんな進化嫌だ。(2018/1/22)

半年ぶりのニンテンドーダイレクト、「ゼルダの伝説 トワイライトプリンセス HD」など新タイトル多数登場!
そのほか「スターフォックス ZERO」や「マリオテニス ウルトラスマッシュ」、10年ぶりの新作となる「カルドセプト リボルト」など。(2015/11/13)

週間ゲームソフト販売ランキング:
PS3薄型が発売という噂
そういえばPS3も発売されてから長いですね。(2012/7/6)

ナニコレ:
BluetoothでPCと連動。世界初のデジタル・サイコロが無駄にハイテクだった
ダイスを振る楽しさは実際にダイスを振ることでしか味わえないっ! というわけで、ゲームと連動するデジタル・サイコロが登場です。(2012/4/3)

ニンテンドー3DSカンファレンス 2011:
3DSに「モンハン4」「どうぶつの森」「トモダチコレクション」――任天堂が負けられない戦いに挑むタイトルたち
年末から2012年にかけての3DSのラインアップで任天堂の本気を見た。ニンテンドー3DSに「モンスターハンター4(仮題)」も!(2011/9/13)

「ビデオゲームの歴史上例がないのでは」 大量ソフトで攻勢をかけるニンテンドー3DS
任天堂が年末商戦から来年にかけて発売する3DS向けゲームソフトを発表。カプコンが「モンスターハンター4」を3DS向けに開発表明するサプライズも。(2011/9/13)

「邪聖剣ネクロマンサー NIGHTMARE REBORN」、6月16日にDSiウェアで配信開始
神の創りし邪悪な剣を巡る本格RPG待望のシリーズ最新作が、ニンテンドーDSiウェアに登場する。(2010/6/9)

追加ダウンロードカード第3弾は“スペルカード”――「カルドセプトDS」
(2009/3/12)

同じ砦が2種類存在する新マップ配信――「カルドセプトDS」
(2009/2/27)

セガ、「カルドセプトDS」の新マップを配信
(2009/2/13)

「カルドセプトDS」、公式全国大会 決勝大会で使用するマップを配信
(2009/1/20)

追加ダウンロードカード第2弾「アルカナム」を配信――「カルドセプトDS」
(2008/12/26)

第2回Wi-Fi予選大会の使用マップを配信――「カルドセプトDS」
(2008/12/19)

「カルドセプトDS」、シリーズ10周年記念マップを配信
(2008/12/9)

ゲームアーカイブスに「サガ フロンティア」や「刻命館」など5タイトルが登場
(2008/11/26)

日々是遊戯:
読者プレゼントGETなるか!? 「アルテイル2」で現役女子高生アイドルとバトってきました
ひょんなことから、なぜか現役女子高生アイドル・有川知里さんと「アルテイル2」でガチンコ対戦することになってしまった筆者。勝てば読者プレゼント、負ければ罰ゲームという状況の中、果たして結果やいかに!?(2008/11/19)

公式全国大会 Wi-Fi予選で使用するマップを配信――「カルドセプトDS」
(2008/11/13)

「カルドセプトDS」公式全国大会本選日決定
(2008/11/7)

「編集者のくせになまいきだor2」
170万円あったら何をしますか? やはりゲーマーたるもの、ハードを50台くらいポンと購入する気合いがほしいもの。でも業者に間違われるかもしれないので注意。(2008/11/5)

「カルドセプトDS」レビュー:
ボードゲームとカードゲームの絶妙なコラボ――対人戦で魅力が広がる「カルドセプト」最新作
ダイスの目に一喜一憂しながらマップを進む楽しみ、だんだんとカードが集まっていく楽しみ、ブックを編集してオリジナルの戦法を編み出す楽しみ……。そして対人戦の相手がいれば、楽しみは無限に広がる!(2008/10/29)

「カルドセプトDS」全国大会Wi-Fi予選を12月より実施――本日ダウンロード可能コンテンツも紹介
(2008/10/16)

東京ゲームショウ2008 セガブース:
シリーズ史上最高のプレイアビリティを実現できました――「カルドセプトDS」ステージ
3日目のセガブースで行われた「カルドセプトDS」のトークショーでは、開発元の大宮ソフトの鈴木社長に加え、1作目から関わっているというイラストレーターの二人を交え、これまでの苦労話などを披露した。(2008/10/11)

「任天堂カンファレンス 2008.秋」:
DSは1人1台の時代へ、Wiiはラインアップの充実を――新型DS「ニンテンドーDSi」を発表
任天堂は10月2日、「任天堂カンファレンス 2008.秋」を開催し、カメラ機能やオーディオプレイヤー機能などを追加した「ニンテンドーDSi」を発表。DSが1人に1台普及し、マイDSとするための施策が語られた。(2008/10/2)

「龍が如く3」は映像出展のみ――セガ、TGS2008出展タイトルを公開
(2008/9/29)

「カルドセプトDS」予約特典が明らかに
(2008/9/29)

「カルドセプトDS」、発売前に全国大会の開催決定
(2008/9/19)

10年という幸せな時間――「カルドセプトカードアート展」開催
8月9日と10日の両日、10周年を迎えた「カルドセプト」の世界をアートで表現する「カルドセプトカードアート展」が秋葉原UDXギャラリーで開催。10月発売のDS「カルドセプトDS」の試遊もできた。(2008/8/11)

「カルドセプトDS」発売日決定――10周年記念「カルドセプトカードアート展」開催
(2008/7/18)

くねくねハニィの「最近どうよ?」(その18):
ゲーム業界のM&Aを語ってみる
Activision Blizzardの誕生に度肝を抜いた皆様も多いかとは思うけど、何とハニィはそのニュースをアメリカでリアルタイムで知った! だから何(笑)? ちょっと難しいM&Aもいろんな見方をすると違った背景も見えてくるので読んでみてちょーだい!(2007/12/14)

来場者全員にレア音源を収録したCDをプレゼント――ゲームミュージック・イベント「EXTRA」
(2007/7/2)

ドワンゴ、「カルドセプト モバイル アナザーチャプター」のEZweb版を配信
(2007/5/10)

Yahoo!ケータイ向けに「カルドセプト モバイル アナザーチャプター」を提供
(2006/10/31)

Xbox 360 メディアブリーフィング:
泉水氏「コアシステムはWiiよりも安い」とアピール――新作タイトルの発売日も続々と決定
マイクロソフトはXbox 360メディアブリーフィングを開催。9月22日より千葉・幕張メッセにて開幕する東京ゲームショウ2006に出展するタイトルを中心とした今後のラインアップや、日本におけるXbox 360のマーケティング戦略コンセプトなどが語られた。(2006/9/20)

マイクロソフト Xbox事業本部長 泉水敬氏インタビュー:
Xbox 360が爆発的に普及する方法は2つある
年末までにトータルで約80タイトルを発売するというXbox 360だが、Wii、プレイステーション 3が控えている2006年だけに、これだけで万全とは言えないはずだ。そこでXbox事業本部長の泉水敬氏に、Xbox 360の今後の展開など、さまざまな話を聞いてみることにした。(2006/8/9)

達人の仕事術:
「明日できることは今日やるな」2ちゃんねる管理人・西村博之さん
最近では1日1億5000万前後のPVを誇る巨大掲示板「2ちゃんねる」。その管理人・ひろゆきさんの知られざる仕事術に迫る。(2006/7/7)

個性ありきの「カルドセプト サーガ」はすべてを凌駕する
バンダイナムコゲームスは、トレーディングカード・ボードゲーム「カルドセプト」の最新作をXbox 360にて、2006年夏に発売すると発表した。(2006/5/2)

Xbox 360メディアブリーフィング:
トライエース、Xbox 360で新作RPGの開発を表明――「機動戦士ガンダム(仮)」実機映像も公開
本日、「Xbox 360メディアブリーフィング」が開催された。新しくXbox事業本部長に就任した泉水氏を始め、バンダイナムコゲームスの鵜之澤氏やミストウォーカーの坂口氏など、数多くのゲストが登壇し、新作の発表や開発中のタイトルの進捗状況などが語られた。(2006/4/6)

ドワンゴ、カードゲーム「カルドセプト」のiアプリを配信
(2006/3/6)

ドコモ、「ダビスタ」「真・三國無双」など49ゲームアプリ追加
iアプリに「ウイニングイレブン」「ソニック・ザ・ヘッジホッグ」「ダービースタリオン」「真・三國無双」などの移植版を含む、49タイトルが追加される。(2005/9/14)

サウンドノベルシリーズ「街」などを携帯向けに配信
(2005/9/8)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。