ITmedia総合  >  キーワード一覧  > 

「リズム天国」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「リズム天国」に関する情報が集まったページです。

全盲の少年が「リズム天国」をクリアして任天堂にお手紙→数日後に返事を返す神対応に「感動した」の声集まる
心の温まるやり取りでした。(2017/5/20)

岩田聡社長の訃報に世界中から驚きと悲しみのツイート 「ThankYouIwata」ハッシュタグも
本当に多くの人に影響を与え、親しまれた人でした。(2015/7/13)

完全にリズム天国だこれ! リズムに合わせてUSBを差しまくるブラウザゲーム「リズムUSB」
意外とハマる。(2015/2/24)

「闘会議」に任天堂ゲームで道場破りする「任天道場」が登場! マリオブラザーズや神経衰弱などで道場主へ挑め
マリオカート、F-ZERO、みんなのリズム天国、ゼルダのトランプ……任天堂ゲームを使った5つのお題で競い合う。(2015/1/15)

ナニコレ:
ミクゲーの到達点か 「ミクフリック」にセガのミクさん愛を感じた
お馴染みの人気曲に合わせて、流れてくる歌詞をフリックで入力していく。一風変わった音楽ゲーム「ミクフリック」で遊んでみた。(2012/3/13)

週間ゲームソフト販売ランキング:
お盆です
毎年おなじようなことを書いてますが、お盆はそれほど市場は動きません。(2011/8/12)

週間ゲームソフト販売ランキング:
夏休みに入りましたよ
みんなでリズムに合わせろ。Wii「みんなのリズム天国」がもっとも売れました。タイミングに合わせるだけというシンプルな設計だけに、誰でも遊べるのが魅力ですよね。(2011/7/28)

TGS2009:
日本ゲーム大賞2009――「マリオカートWii」と「METAL GEAR SOLID 4 GUNS OF THE PATRIOTS」の2作品に
東京ゲームショウに合わせて行われた「日本ゲーム大賞2009」の授賞式において、年間作品部門の大賞をはじめ各受賞作品が発表、表彰された。(2009/9/24)

「ワンダと巨像」プログラミングチームなどにCEDEC AWARDS ニコ動も受賞
ゲーム開発者を技術面からたたえる「CEDEC AWARDS」に、「ワンダと巨像」のプログラミングや「大神」のビジュアルなどが選ばれた。ニコニコ動画チームも「広義のゲーム」として受賞。(2009/9/2)

くねくねハニィの「最近どうよ?」(その30):
GDCに行って来た! キーワードはトライアル&エラー?
記念すべき第30回目を迎える「最近どうよ?」。ずいぶんサボってたくねくねハニィが、3月23日〜27日に北米サンフランシスコで開催されたGame Developer Conferenceのリポートをするよん。このテイスト、ちょっと久々だから新鮮だったりしない?(2009/4/7)

週間ソフト販売ランキング:
新作ゲームの誘惑
毎週毎週新作ゲームが登場しますが、買っても遊ぶ時間がなかなかありません。連続1位をゲットしたあのゲームも未開封のまま……。(2009/1/29)

日々是遊戯:
止まらない「リズム天国ゴールド」、12年ぶりに音ゲー売上最高記録を塗り替える
今や週間ソフトランキングでも常連となっている、ニンテンドーDSの「リズム天国ゴールド」が、ついに「歴代音ゲー売上最高記録」を塗り替えたことが、同作品のプロデューサー・つんくさんのブログで報告されている。(2009/1/26)

週間ソフト販売ランキング:
夢で終わらせない?
今回は先週発売された新作5本がランクインした。販売ランキングでは何度か個別に取り上げている“あのタイトルたち”も順調に販売数を伸ばしている。(2009/1/22)

「ニンテンドーDSi」150万台突破 発売から11週で
アスキーメディアワークスによると、ニンテンドーDSiの累計販売台数が11週間で150万台を突破した。(2009/1/16)

週間ソフト販売ランキング:
サイコロ転がして
あぁ、旅に出たい。それがゲームの中であっても……。(2009/1/9)

週間ソフト販売ランキング:
赤一色に染まる
今回の販売ランキングは、赤いアイコンで埋め尽くされました。(2008/12/18)

週間ソフト販売ランキング:
「リズム天国ゴールド」の背中を追って
新作6本が名を連ねた今回の販売ランキング。ただし、注目すべきタイトルは新作ではなく……。(2008/11/20)

TSUTAYA年間ゲームランキング、DS1位は「ドラクエV」
TSUTAYAのゲームソフト年間ランキングでは、DSトップが「ドラクエV」、Xbox 360トップが「テイルズ オブ ヴェスペリア」といった結果に。(2008/11/17)

週間ソフト販売ランキング:
ついにミリオン達成
発売から約3カ月が経ち、ついに“あのタイトル”がミリオンに到達した。(2008/10/23)

週間ソフト販売ランキング:
ミリオンまでもうちょっと
発売から1週間も経たずに「ポケットモンスター プラチナ」がミリオンを達成したが、発売から2カ月以上をかけて、ミリオンに近づいているタイトルもある。(2008/9/25)

週間ソフト販売ランキング:
返り咲く
リズムに乗ってノリ感を養う「リズム天国ゴールド」が再浮上。(2008/9/11)

週間ソフト販売ランキング:
デッドヒートを繰り広げる2タイトル
「リズム天国ゴールド」と「ファンタシースターポータブル」の動きから目が離せません。(2008/8/21)

「リズム天国ゴールド」レビュー:
リズムにノってスクリーンをはじけば、そこは天国――あのリズムゲームがゴールドになって帰ってきた!
みなさん「リズム天国」はご存知だろうか。その続編がDSで登場した。今度はタッチペンでリズムを刻む。叩いてはじいて刻む。つんつんぴぴんとリズムを刻んで、爽快感、高揚感、緊張感、いろんな“感”を楽しめる。そしてもっとも必要なのは、もちろん“リズム感”だ。(2008/8/6)

ノリがよければすべてよし♪――「リズム天国ゴールド」
あのリズムゲームが、シンプルなゲーム性はそのままにパワーアップして帰ってきた。体の中からのリズムを感じろ!(2008/7/22)

「リズム天国ゴールド」体験版を配信――DSステーション
(2008/7/18)

女児向けタイトル急成長――「第26回次世代ワールドホビーフェア」開催
日本最大級のキッズ向けゲーム&ホビーイベントが、6月23日〜24日の期間中、千葉県の幕張メッセで開催された。今回はとある女児向けタイトルが大ブレークしておりました。(2007/6/25)

「見る力を実践で鍛えるDS眼力トレーニング」レビュー:
「見ること」がこんなにもタイヘンだったとは――実録「眼力」を鍛えてアイツのハートもゲッチュ〜?
眼の能力の尺度として広く認知されているのは、物体を識別する「視力」だろう。しかしそれだけが「眼」の「力」ではない。「眼」に対する認識をより深め、さらには鍛え上げてしまおうとこの1本を体験してみた。眼力は本当に向上したのだろうか?(2007/6/20)

「リズム天国」や「WORLD CLUB Champion Football」新作など最新アミューズメントマシンの体験会――セガ「PRIVATE SHOW 2007 SPRING」
セガは5月11日、東京・大田区産業プラザ「PiO」において、アミュズメントマシンの体験会「PRIVATE SHOW 2007 SPRING」を開催した。この体験会は、本日の東京会場を皮切りに大阪、福岡と全国3カ所で行われる。(2007/5/11)

今秋、「リズム天国」がアーケード版で登場
(2007/5/10)

エンターテインメント部門で「大神」が大賞に――文化庁メディア芸術祭賞贈呈式
2月23日、文化庁とCG-ARTS協会が主催する「第10回文化庁メディア芸術祭」の贈呈式が都内の会場で行われた。エンターテインメント部門ではカプコンの「大神」が大賞を、任天堂の「リズム天国」と「しゃべる!DSお料理ナビ」が優秀賞を受賞している。(2007/2/23)

本邦初公開・初体験のWii――「Nintendo World 2006 Wii体験会」が名古屋で開幕
任天堂は11月3日、全国3カ所で行われるWii体験会最初の地となるポートメッセなごやにおいて、「Nintendo World 2006 Wii体験会」を開幕した。「ドラゴンクエストソード 仮面の女王と鏡の塔」など、今回初プレイアブルタイトルも多く出展していた。(2006/11/4)

「リズム天国」レビュー:
身体をリズムに乗せて、指先をリズミカルに心踊らせ
リズムに乗って操作するだけという、簡単なルールが斬新なGBA用タイトル「リズム天国」。「メイドインワリオ」などと同じ脱力系かと思いプレイしてみると、見た目はそうでも中身は全然違うものだった。で、その中身は?(2006/8/21)

さあ、これから夏です――「第24回 次世代ワールドホビーフェア」開催
恒例の「第24回 次世代ワールドホビーフェア」が6月17日、18日の両日に渡って開催された。物販コーナーや、PlayStation SpotやDSダウンロードサービスによる体験版配布など、大にぎわいの2日間だった。(2006/6/19)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
【こちらもご覧ください】
Cloud USER by ITmedia NEWS
クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。