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駅弁膝栗毛

毎日1品、全国各地の名物駅弁を紹介!

越後湯沢「越後もち豚すきすき弁当」(1250円):

上越新幹線が開業40周年、新潟県内の駅弁店でも「記念駅弁」がいろいろ登場しました。そんな記念駅弁、いただいてきました!

ニッポン放送(1242.com)
三重・松阪「元祖特撰牛肉弁当 復刻パッケージ」(1500円):

鉄道開業150周年を祝うならば「駅弁」も忘れてはなりません! あぁ、絵柄が懐かしい……。

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長万部「かにめし」(1180円):

温泉の水柱がぶぉぉぉ〜と約2カ月間も噴き出し続けた、あの長万部の駅弁です。

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松本「月見五味めし」(700円):

松本といえば松本城ですが、郊外に温泉地がある「温泉のまち」でもあります。松本城のお殿様も愛したという浅間温泉で疲れを癒やし、帰りの電車でぜひ食べたい駅弁です!

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安房鴨川「あさりめし」(864円):

内房線の木更津とともに、外房の安房鴨川にも「あさりめし」があります。この名物駅弁はどんな背景で生まれたのでしょうか

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金沢「特撰日本海かにめしと能登牛しぐれ丼」(1250円):

老舗駅弁店のルーツをたどるとかつて「料亭」を経営していた例が多いです。金沢駅弁の大友楼は現在も駅弁と料亭を兼業しています。料亭の味と駅弁の味、その両立の苦労とは? 8代目に聞きました。

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金沢「ちょい弁当(焼肉丼)」(864円):

北陸新幹線開業→東京五輪開催の流れで金沢は世界の観光客でも潤う“はず”でした。しかしコロナ禍で……。まるで天国と地獄、金沢の老舗駅弁店は何を感じているのかを聞きました。

ニッポン放送(1242.com)

昭和39年生まれ、東京のロングセラー駅弁「チキン弁当」! いつ食べても変わらずおいしいですが、今回は数量限定の「春色パッケージ」に誘われ、思わず手に取ってしまいました。

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WEST EXPRESS 銀河の「銀河しまなみ物語」(1500円):

WEST EXPRESS 銀河の山陽コースに乗って約12時間、着いた本州最西端・下関の街でじんわり感じた旅の醍醐味とは。いいですよ……WEST EXPRESS 銀河の旅。

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神戸「神戸食館」(1130円):

人気駅弁を俯瞰すると、知名度のある大都市ではなく、へぇーこんな街で作っているのかと意外に思うことがあります。なぜ生き残り、人気を博しているのでしょう。老舗駅弁店のトップに「駅弁屋さんのあり方」を聞きました。

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富山「ますのすし」(1500円):

富山の名物駅弁「ますのすし」。古くは立ち売りで、今は売店で買うのが一般的ですが、2021年から新たな試み「自動販売機での販売」も始まりました。早速買ってみました!

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松江「赤貝めし弁当」(980円):

山陰・松江周辺のある程度上の世代の方にとって、「赤貝」は冬になると食べたくなるおふくろの味。いまもふるさと・島根の味に強くこだわって個性豊かな駅弁を販売する一文字家さんに話を聞きました。

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水戸「常陸牛といばらき笠間の栗めし」(1250円):

東日本エリアの駅弁人気投票イベント「駅弁味の陣2021」参加駅弁を食べ歩き! 名産地・笠間の栗を使った秋限定の「常陸牛といばらき笠間の栗めし」おいしそうですよ。

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小田原「小田原提灯弁当」(1300円):

東日本エリアの駅弁人気投票イベント「駅弁味の陣2021」参加駅弁を食べ歩き! まずは「小田原提灯弁当」をいただきます!

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日光鱒鮨本舗「SL大樹日光埋蔵金弁当プレミアム」(2000円):

ファンが鉄道旅を楽しむことを「鉄分補給」いいますが、SLの旅はひと味違う「煙分補給」です。今回は東武名物・SL大樹の新作駅弁をいただきます〜。

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新神戸駅「神戸中華焼売弁当」(1000円):

60年以上の歴史がある地元中華料理店とのコラボで誕生した新神戸の「神戸中華焼売弁当」。神戸の風景が描かれた赤いパッケージが食欲をそそります。

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名古屋「おなじみの味 焼売弁当」(950円):

名古屋で60年以上の歴史がある手作り惣菜店の味が、新たに名古屋駅弁に。名古屋メシならば、ひつまぶしに味噌煮込み、あんかけスパ……? いえいえ、焼売もどうぞ!

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崎陽軒「あのときのシウマイ弁当」(830円):

57年前の「あの頃」はどんな世の中だったのでしょうね。新幹線が開業した当時の「シウマイ弁当」でちょっと感じてみましょう。

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新潟「川岳軒の上越新幹線 Max ありがとうオール2階建て弁当」(1634円):

10月1日で惜しまれながら引退したオール2階建て新幹線“Max”。ありがとうMax……引退記念の特別駅弁食べ比べ、第3回目川岳軒編です。

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折尾駅「かしわめし(小)」(500円):

折尾を拠点に名物駅弁「かしわめし」を製造する東筑軒。2021年で誕生100周年、いかにしてかしわめしは誕生したのか。当時はどんな駅弁事情だったのか。東筑軒のトップに聞きました。

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折尾駅「大名道中駕籠かしわ」(1100円):

駅弁好きがこだわるのは、折尾駅のホームでいまも続けられている「立ち売り」の売り子さんから購入すること。いまのご担当になって8年あまり、駅弁文化の伝統を守りつつ、売り方も着実に進化を遂げていました。

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博多駅「九州肉づくし弁当」(1280円):

毎日1品、全国各地の名物駅弁を紹介! きょうは博多駅の駅弁「九州肉づくし弁当」です。

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東海道新幹線東京駅「日本橋 幕乃内」(1200円):

毎日1品、全国各地の名物駅弁を紹介! きょうは東海道新幹線、東京・品川・新横浜駅の「日本橋 幕乃内」です。

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鳥取「とっとりの居酒屋・ふるさと鳥取の宴」:

毎日1品、全国各地の名物駅弁を紹介! きょうは鳥取の駅弁「とっとりの居酒屋・ふるさと鳥取の宴」です。

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